カテゴリーアーカイブ Mac

takahashi 著者:takahashi

[macOS] alt + tabでWindowsのようなアプリケーション一覧を表示する方法

macOSでウインドウ切り替えをする際、Windowsのウインドウ切り替えの感覚で command + tabキーを押すとこんな表示が出てきます。

これ実は、同じアプリケーションのウインドウを複数開いていても、一つのアプリとしてしか表示されません。

Windowsはこんな感じ
Windowsのマルチタスク機能の感覚で操作するとエッってなりますね…w

実は、macには標準でキーボートショートカットを編集する機能があります。

アップルメニュー -> システム環境設定
から
“キーボードを選択”

コレです。
command + tab
は書き換えることができませんでしたが、

alt + tab

は書き換えることができたので、これをmission controlに割り当ててみます。
画面の”mission control”の項目をダブルクリックすると、入力待機状態になるので、
実際に設定したいショートカットキーを押します。

これでalt + tabを押すとmission controlが呼び出せるようになりました。

OSごとにキーボードショートカットがかなり違うと、かなり覚えるのが大変(癖で別OSのショートカットキーをつい押してしまう)なので、似た操作にそろえておくだけで大分楽になりますね。

ご参考までに。

  • この記事いいね! (0)
村上 著者:村上

【Mac】画面のスクリーンショットを撮影する方法

知っているよ!という人が大半だとは思いますが、自分でも訳がわからないくらいコマンドが覚えられないので、こうして記事にまとめて覚えることにします。
なんだろう…キーが3つだからかな?

参考にさせていただいた…というか、Appleの公式サイトはこちらから。

Mac でスクリーンショットを撮る方法
https://support.apple.com/ja-jp/HT201361

 

まず、画面全体のスクリーンショットを撮影するときには、

command + Shift + 3

上記の3つのキーを押します。
すると、デスクトップに自動的にスクリーンショットの画像が保存されます。
なお、撮影できた画像は下のような感じです。

次に、選択した一部分のみのスクリーンショットを撮影するときは、

command + Shift + 4

上記のキーを押します。
すると、マウスカーソルが十字に変わるので、スクショを取りたい範囲を選択します。
これはあまり使ったことがないですね。

最後に、ある特定のウィンドウのスクリーンショットを取りたいとき。
この場合は、まず下記のキーを押します。

command + Shift + 4

で、マウスカーソルが変わったのを確認後、スペースキーを押します。
すると、マウスカーソルがカメラアイコンに変わり、そのマウスカーソルの下にあるウィンドウが青く選択されます。
なので、スクリーンショットを取りたいウィンドウの上でクリックします。
あとは、自動的にデスクトップに画像が保存されます。
なお、撮影できたスクリーンショットは下のような感じです。

ウィンドウの縁に影がついています。
ちょっとした装飾ですが、単なる切り取りよりもおしゃれな感じがしますね。

 

ということで、Macでスクリーンショットを撮る方法でした。
Shiftキー なのか Controlキーなのか、毎回わからなくなってしまうのですが、こうして書くと、なんとか覚えられそうな気がします…!
…忘れませんように!

  • この記事いいね! (0)
takahashi 著者:takahashi

WWDCでmacOSの新バージョン、macOS Mojave 発表!

先日行われたAppleの発表会”WWDC 2018″で、Macの新バージョン “macOS Mojave(モハベ/モハーヴェ)”が発表されました!

Apple、ダークモードをサポートした「macOS Mojave」を発表 ~開発者プレビューを開始

正式版リリース自体は秋ごろになりそうとのことですが、現時点でいくつかの新機能が発表されました。

・ダークモード
今まで、macOSの基本色は白がメインでしたが、これを黒メインのUIに変更し、目への負担を抑える機能が追加されたようです。

新しいmacOS「Mojave」のダークモード、壁紙の色も変わって良い感じです #WWDC18 – GIZMODO

感覚としては1Twitterの”夜間モード”に似ています。普通にかっこいい。

・Dynamic Stacks
散らばったデスクトップを自動で整理してくれるファイル整理支援機能も追加されたようです。

macOS Mojave 新機能まとめ:ダークモードやファイル整理機能追加 #WWDC18 – GIZMODO

自分もよくデスクトップを散らかしてしまうので、この機能はありがたいかもですね。

他にもいろいろ改良がくわえられているmacOS Mojave。登場が楽しみですが、アップグレードする際に注意しなければいけない変更点も出てきました。

・OpenGL/OpenCLが非推奨に

なんとMojaveからOpenGLが非推奨に。自社謹製のMetalを使えという方針にするようです。
OpenGLは現在でも普通にバリバリ使われている技術だけに、さすがに非推奨にするのは早すぎる気がするのですが…いかがでしょう。

ちなみに、macOS High Sierraで打ち切られるかもといわれていたmacOS用 32bit版アプリの対応ですが、今回のバージョンまでは非推奨ながら動作するようです。
Apple、macOS 10.14 Mojaveが32-bitアプリをサポートする最後のmacOSになると発表。QuickTimeやJava 1.6フレームワークも廃止へ。 – AAPL Ch.
いろんな点で今後の動きが気になりますね。

  • この記事いいね! (0)
村上 著者:村上

【Xcode】アプリをアップロードできないときの対処法

最近は遭遇率がほぼゼロなのですが、一時期、正規の方法でXcodeからApp Storeにアプリをアップデートできない時がありました。
で、その時の対処法についてまとめ。
ちなみに、主な原因はネットワーク接続エラーでした。
そのため、接続先を変更すれば改善されることもありましたが、どうしようもないときにこちらの方法を使いました。

なお、今回参考にさせていただいた記事はこちらから。

Xcodeからアップロードできないときは、Application Loaderを使おう – Qiita
https://qiita.com/_natsu_no_yuki_/items/68140e7c0e96afbb2e4b

 

さて、そのアップロード方法ですが、まず Archive を実行すると自動的に表示される下の画面から、アプリをエクスポートします。

なお、この画面は、Xcodeのメニューから Window > Organizer からも開くことができます。

エクスポートが完了したら、Xcode の メニューから Xcode > Open Developer Tool > Application Loader を選択します。

すると、下記のような画面が表示されるので、下の選択から、先程エクスポートしたアプリの iOS App ファイル(拡張子が .ipa)を選択します。

ファイルを選択後、アプリの情報が表示されたら、次へを押せば完了です。
これでアップロードできたので、あとは、アプリ情報が反映されるのを待つだけです。

 

以上、アプリがアップロードできないときの対処法でした。
当時、ひどいときは 2〜3回試しても失敗したので、そのときはこの方法を使っていました。
最近では、全くと言っていいほど遭遇しなくなり、ありがたいですが…いざというときのために覚えておきたいです。

  • この記事いいね! (0)
takahashi 著者:takahashi

Google Chromeがv67からPWAに対応。Twitterなどの対応サイトで利用可能に。

最近、Windows10 AprilUpdateでMicrosoft EdgeベースのPWAに対応したニュースがありましたが、Google Chromeも、Chrome67からPWAに対応したようです。

Google Chrome 67安定版リリース、「サイト分離」機能やセンサー用API「Generic Sensor API」を搭載 – Gigazine

Twitter LiteなどのPWA対応サイトをChromeブラウザ経由でも、アプリとしてインストールしておくことが可能となりました。

ただ、現在はまだデフォルトで無効になっているようですので、
chrome://flags
から有効にする必要があります。
chrome://flagsにアクセスしたら、検索バーに”PWA”と入れます。

Desktop PWAs をDefautからEnableに変更します。

再起動を求められるので、Chromeを再起動を行えば、PWAが有効になります。

Twitterの公式アプリが自分の環境で動かない、アプリがない、という方は是非試してみてはいががでしょうか。

  • この記事いいね! (0)
村上 著者:村上

【Mac】Simulator使用時にMacのキーボードから@が入力できない【未解決】

今回は、Macのキーボード入力についてです。
タイトル通りですが、何故かSimulatorで「アットマーク@」が入力できません。
別に「アットマーク」と日本語入力して、それを変換すれば入力できないこともないのですが…流石に手間すぎるので、解決策を模索している最中です。
ちなみに、タイトルにあるとおり、まだ解決できていません。

 

解決には至りませんでしたが、今回参考にさせていただいた記事はこちら。

Macで@が打てない&JISキーボードがUSキーボードと認識される現象の原因と解決策
https://fiv-nd.com/mac-keyboard-usjis.html

こちらは Simulator ではなく、通常の入力時にアットマークが入力できないときの対処法でした。
ちなみに、こちらの原因は、キーボードが JIS ではなく US で認識されていることが原因とのことでした。

私の環境でも確認したのですが、ご覧の通り、

キーボードの配列はJISとなっていました。
キーボードの設定は問題ないようでしたね。

もしかしたら、Simulatorの言語が英語なのが悪いのでは?とも思い、設定から変えたのですが、それも効果なしでした。

 

結局解決策は見つかりませんでした…。
時間を見つけてまた探したいと思います…。

  • この記事いいね! (0)
takahashi 著者:takahashi

昔のMac OS(System 7)やWindows 3.xがブラウザ上で動作するサイト

僕は昔からちょっとしたOSマニア(といってもとりあえず一通り触りたいだけ)で、Windowsは勿論、MacOSとLinuxディストリのいくつか、ChromeOS、iOS、Andoridと現代のいろいろなOSは一通り触れてきました。
現行のどのOSでも、設計思想は違えど非常に使いやすいUI/UXをもつGUIを供えており、どれか一つのOSに振れたことがある人であれば、他のOSをさわっても基本操作はだいたい一目でわかるぐらいに簡単に操作できるようになっています。

各OSの設計思想の違いを感じることができるのが”OS弄り”の楽しさであるのですが、触っているうちにふと、”じゃあこのOSの黎明期はどんなUIだったのだろう”という興味がわいて来ることがあります。

そんなわけでいつか機会があれば触ってみたいなーと思っていたのですが、古いOSのインストールディスクはなかなか入手できる代物ではないですし、入手できたとしても、現行の物理マシンや仮想マシン上で動くのか、といった問題があり、なかなか動く形で触る機会というのはありませんでした。

そんな中、先日ネットサーフィンをしていたらこんな記事を発見。

懐かしのMac OS System 7をブラウザ上でエミュレートして再現できる「PCE.js」- Gigazine

Internet Archive、System 7のアプリを利用できるコレクションを公開 – スラド

なんとブラウザ上で古いOSを動作させることができるサイトがあるらしい!
早速触ってみました。

サイトを閲覧するや否や、Machintosh Plusをモチーフをした絵が表示され、絵の画面部分に、本当に昔のMacOS(System 7)が起動しました。


シャットダウンもリブートも行うことができます。

最初に出てくる”Kidpix”は…

お絵かきソフトでした。

ちなみに、Mac以外にもWindowsの旧バージョンも見ることができます。

さわっていて気づいたことは、MacOSは白黒の時代に販売されたOSでも、デザインはほぼ似ており、簡単ながらエフェクトもすでについていたことには驚きました。
また、Windows3.0も思った以上にカラフルで、操作しやすさを考えていることがよくわかりました。

今のOSといろいろな部分を比べてみると、それぞれのOSの特徴や違いは再発見できてとても面白いと感じました。
興味のある方は見てみてはいかがでしょうか。

  • この記事いいね! (0)
takahashi 著者:takahashi

macの起動時にブートローダーメニューを追加する方法

自分のもっているmacは、BootCampを使ってWindowsとmacOSのデュアルブート環境を作ってあります。

OS切り替えの際、過去のバージョンは環境設定やWindowsのBootCampメニューから次に電源を入れたときに起動するOSをあらかじめ指定できたので困らなかったのですが、最近macOSのファイルシステムがAPFSになってから、Windows側で次回起動するOSでmacOSを選択することができなくなりました。

したがって、デフォルトになっているOSではない方のOSを起動する場合、起動時にoptionキーを押しながら電源を入れないとOS選択画面が出てきません。
毎回、OSを切り替えるたびにOptionキーを押さないといけないというのはちょっと煩わしいので、せめて起動時に毎回OSが選べる画面をb出せないかなとさがしていたところ、こんなアプリを発見しました。

rEFInd

です。
このアプリを導入しておくと、起動時に写真のOS選択画面が表示されるようになります。

インストール方法は、まずmacをリカバリモード(command+R)で起動し、上のプルダウンメニューから
ユーティリティ->ターミナルをひらきます。
下記のコマンドを入れます。

csrutil disable

そのあとプルダウンメニューの林檎マークから、macを再起動します。

再起動すると、通常のモードでmacが起動するので
The rEFInd Boot Manager: Getting rEFInd
でA binary zip fileをクリックしてrEFIndを入手し、解凍します

中に”refind-install”
というファイルがあるので、これをターミナルで実行すると、インストールされます。

その後、再起動すれば、起動時にブートローダーの画面が表示されるはずです。

動作したことを確認したら、再度command+rを押しながら起動し、リカバリモードから

csrutil enable

を実行しておきましょう。

とても快適に使えてますので、おすすめです。

参考:
MacBookProにOS X, Windows 10, Ubuntuをトリプルブート

  • この記事いいね! (0)
takahashi 著者:takahashi

mac対応のシンプルで美しいターミナル”Termius”

最近、macで動く高性能で使いやすいターミナルアプリを探しているのですが、なかなか自分に合うものが見つからず….
ネットで探して一番ヒットするのがiTerm2なのですが、このiTerm2、日本語に対応していないのでせっかく細かいオプションが用意されていても使いこなすのがきついなという印象でした。

Macで使えるターミナルエミュレーターアプリ達 - rcmdnk’s blog

他にもいろいろ探しては見たのですが、UIが日本語でなかったり、欲しい機能がなかったり、そもそも日本語が扱えなかったりと、いっがいといいのが無い。

困っていたところでふと、Mac App Storeでまださがしていなかったことを思い出しました。
早速App Storeで探してみたところ、ちょっと良さげなものを発見。


Termiusというアプリです。
このTerminalも飽くまで英語なのですが、UIが非常にシンプルで見やすく、英語でもどのような機能なのかがわかりやすくて、使いやすいです。


サーバー追加画面


ログイン後画面


SSHキー追加画面


ポートフォワーディング設定


その他メニュー

かなるユーザーフレンドリーで使いやす印象だったので、当分はMacではこのTermiusを使っていきたいと思います。

願わくばRloginやXShellのようなターミナルがMacでも出てほしいですね。

  • この記事いいね! (1)
takahashi 著者:takahashi

NTFS-3G vs Paragon NTFS for Mac

最近、写真編集作業用にポータブルHDDを購入しました。

HDPH-UTシリーズ – IOData

このHDD、容量が1TBで、USBが3.0とかなりいい感じのスペックなのですが、容量が大きいということでデフォルトでNTFSでフォーマットされています。
このNTFSというファイルシステム(FS)ですが、Windows用のFSのため、基本的にWindowsでしか利用することができません。
例えばMacに接続した場合、一応認識するのですが、読み取り専用となり何かデータを書き込んだりすることができない形で認識されます。
FAT32あたりでフォーマットしてしまえば基本的にどのシステムでも扱えるようにはなるのですが、1ディレクトリ(フォルダ)におけるファイル数や1つのファイルの大きさに制限があります。
書類やテキストがメインであれば全く問題ないのですが、写真や動画を扱うと、そこそこ大きいファイルを大量に保存する場面が結構あります。そんな使い方でFAT32を使うのはちょっと不安です。またNTFSはジャーナリングファイルシステムなので、USBが抜けてしまった時や電源が落ちてしまった時は安全です。(と考えていました)。

実際によく使うのはMacなので、どうしようかなーとずっと思っていたのですが、なんと付属にツールにMacでNTFSへの書き込みを有効化するパッケージがありました。

NTFS-3G for Mac I-O DATA

LinuxでもNTFSの読み書きに対応させる際にもNTFS-3Gというパッケージをインストールするのですが、これのMac版をHDD購入者限定でI・OData社公式のツールとして提供されています。

Mac用の素のNTFS-3Gもあるのですが、かなり設定がめんどくさいので、パッケージインストールだけで利用できるようになるのはかなりありがたいです。

しばらくはIOData版のNTFS-3Gで快適に使えていたのですが、ある時点からアンマウントができなくなったり、すでに取り外されているのにOS上ではまだ接続中として認識されてしまっていたりという不具合が出るようになりました。

デスクトップPCならさほど気にならない問題かもしれませんが、MacBookだと持ち運ぶ際に差しっぱなしにしておくわけにもいかないのでちょっと困って対策方法を調べていたどころ、ある記事が目に留まりました。

MacでNTFSがマウント出来なくなった – Yahoo知恵袋

内部的には、雪豹に内蔵されたntfsprogs由来のNTFSドライバー等です。
ntfsprogsはMacOSXリリース前から存在するLinux NTFS Projectの成果物で
5年ほど前、この計画から分岐したのがntfs-3gです。

ntfs-3gがジャーナリングを一部しか対応していないことや
chkdskやfsckに相当する機能を備えていないことは有名です。
ntfsprogsも同様の状況にあると認識しています。

しょせんNTFSの信頼性は、正規のドライバーによるものであり
ntfsprogsにしろntfs-3gにしろ、Windowsで利用するNTFSに比べれば信頼性が低く
MacOSXでのUFSより優れるということがありえません。

雪豹でのNTFSは読み出ししかできないのではなく、書き込みの信頼性を保証できないから
通常の運用では、書き込みをできない設定で出荷されているにすぎません。
言い換えれば、安易に書き込みを可能にするツールのリリースは
Appleにとっては、よけいなものなのかもしれません。

つまり、NTFS-3Gは”Unix系OSでとにかくNTFSを使えるようにする”だけであり、自動修復やジャーナリング機能は一部しか含まれていないとのこと。
これは知りませんでした…

この時点でMacに接続したNTFSドライブを、何度も強制取り外しなども行っていたので、さすがにこれ以上NTFS-3Gを使い続けるのは危険と考え、思い切って有料のNTFSドライバを使うことにしました。

Paragon NTFS for Mac – PARAGON SOFTWARE

購入時点で2,160円という価格でしたが、ネット上の口コミでも有料であること以外は評判が良かったので思い切って導入。

操作は非常に分かりやすく、シンプルです。
OS起動と同時に起動してくれますし、NTFS-3G同様に、普通の外付けドライブとしてマウントしてくれます。
また、前回強制的に取り外したりした場合も自動でディスクチェックもしてくれるので、NTFS-3Gの抱える問題もクリアしているように見えます。

このドライバに変えてからはマウント解除ができなくなることもなくなりました。

有料版のドライバを使うことが必ずしも最適な選択肢ではないですが、頻繁にNTFSドライブを使っていて不具合に困っている方は試す価値はあると思います。

願わくば、NTFS-3Gも安全にNTFSが扱えるように機能改善されてほしいなと思います。

  • この記事いいね! (0)