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村上 著者:村上

【Xcode】「Your app supports Multitasking on iPad, so you must include the UILaunchStoryboardName key in your bundle」の対処法

今回は、Xcode で iOS アプリのリリース準備を行っていた際に発生したエラーについてです。
具体的には、Xcode で アプリを Archive し、Organizer から「Distribute App」でアプリを App Store にアップロードしようとした時ですね。

エラーメッセージは「Your app supports Multitasking on iPad, so you must include the UILaunchStoryboardName key in your bundle」というエラーで、翻訳すると「あなたのアプリはiPad上でマルチタスクをサポートしているので、あなたはあなたのバンドルにUILaunchStoryboardNameキーを含める必要があります。」とのこと。

 

ということでサクッと検索したところ、ヒットした記事がこちら。

iPad Multitaskingに対応したメモ – Qiita
https://qiita.com/jollyjoester/items/c8bb1592d01fdef663f9

上記の記事によると、iPad のマルチタスク機能に対応していないことが問題とのことです。

こちらの対処法は 2つあり、マルチタスク機能を無効にする方法とマルチタスクに対応する方法です。
今回のアプリはマルチタスク機能を無効にする方法を選択しました。

作業としては、下の画像のように、Requires full screen にチェックを入れるだけです!

強制フルスクリーンでマルチタスク自体が無効になるため、対応しなくて済む!という感じみたいです。
参考にした記事にもありましたが、こちらは手抜きの方法。
ですが、フルスクリーンで問題がないのであれば、この方法を採用してもいいと思います。

マルチタスク機能に対応する方法は、参考サイトに記載されていますので、そちらをご確認ください。

 

以上、iOS アプリを App Store にアップロードする際に発生した「Your app supports Multitasking on iPad, so you must include the UILaunchStoryboardName key in your bundle」エラーの対処法でした。
ご参考になれば幸いです。

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村上 著者:村上

【Xcode】「Unable to copy symbols from this device」エラーの対処法

先日ご紹介した、Xcode でサポートしていないの iOS のバージョンの端末を実行する方法で、それを行った後に、私の環境で遭遇したエラーです。
タイトルにもあるとおり、「Unable to copy symbols from this device」というエラーメッセージでした。

 

で、今回参考にさせていただいた記事がこちら。

Xcodeがunable to copy symbols from this deviceとか抜かしおる:とりっぴーPの日常
http://ysh-urasoe.seesaa.net/article/427401633.html?seesaa_related=category

全く同じエラーだったので、内容を確認したところ…どうやら Mac の空き容量が問題でした!
よくよくエラーメッセージを読んでみたら、後ろの方に「No space left on device(デバイスにスペースが残っていません)」と書いてありました…。
なので、このエラーについては、Mac からいらないファイルを消して、これを実行できるだけの空き容量を確保すれば OK です。
そのため、もういらないプロジェクトとか、ダウンロードしてきたファイルとか、使っていないアプリとか…ここぞとばかりに消しました。

で、再度アプリを実行したところ、実機で問題なく起動しました!
現在使っている Mac は結構長いこと使っているため、容量不足がなかなか深刻です。
いつか時間をとって、しっかりとファイルの整理を行いたいですね。

 

以上、Xcode で「Unable to copy symbols from this device」というエラーが発生した時の対処法でした。
皆様も Mac の空き容量にはご注意ください。

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takahashi 著者:takahashi

次のmacOSの名は “Catalina(カタリナ)” iOSアプリの流用やiPadのサブディスプレイ化が可能に。一方で注意点も。

前回に引き続き、Appleが開催したWWDC 2019の内容を取り上げたいと思います。

今回の発表では、新しいApple製のOSが沢山発表されました。

その中で今回紹介するのは、mac(PC)用OSであるmacOSの最新版、その名もCatalina(カタリナ)です。

macOS Catalina – Apple

macOS Catalinaの特徴として下記の点があります。

・iPadをmacのサブディスプレイとして利用可能
・iOS用アプリのソースを使って、そのままmacOS用のアプリをビルド可能
・iTunesが廃止。複数のアプリに機能が分割
etc…

まず、iPadをサブディスプレイ代わりに使用することができる機能、”Sidecar”が追加されました!

iPadをモバイルサブディスプレイ化させて利用する需要は以前からあり、PCのサブディスプレイとして利用できるようにするアプリは以前から多く存在していました。

Catalinaでは、この機能を公式として実装し、macOS限定のようではありますが、iPadをサブディスプレイとして利用できるようになるようです。

無線で接続するとのことなので、気になるのはやはり遅延の程度ですが、

ペンタブとして使用してApplePencilで描画できるとのことなので、かなり遅延が抑えられているのかもしれません。

また、iOS向けアプリのソースコードをそのままmacOS用アプリとしてビルドできる機能も注目です。
今後、macOS用のアプリが爆発的に増えるかもしれませんね。

ただ、今回のmacOS Catalinaから、予告されていたiTunesの解体が行われ、複数のアプリに分割されるようです。

iTunesは3つのアプリに分割される #WWDC19 – GIZMODO

いままで長らく愛用されてきたiTunesアプリが廃止・分割されるということで、戸惑う方も出てくるかもしれませんね。

そんな今回発表されたmacOS Catalinaですが、もう一点、注意すべき大きな変更点があります。

それは、macOSアプリのうち、32bit版のアプリケーションが完全に動作不能となった点です。

「Cydia Impactor」がv0.9.52へアップデート、macOS Catalinaでの動作に対応 – Tools 4 Hack

これは現行のmacOS Mojaveがリリースされた際に既に予告されていた点です。
Mojaveでは警告が表示されるだけでまだ実行することはできましたが、Catalinaからは完全に実行することができなくなるので注意が必要です。

そんな感じの新しいmacOSであるCatalina。
新機能が盛りだくさんなのでリリースが楽しみですね。

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asaba 著者:asaba

【xcode】error:Redefinition,of ‘option’.の対処法

今回は、mac、xcodeの話題になります。

xcodeで動作確認をしている時にプラグインを試運転したくなり、何回もcordova platforms add iosとcordova platforms rm iosを繰り返し

て入れていたのですがその過程で下のようなエラーに遭遇しました。

 


error:Redefinition,of 'option'.

 

原因は、変数をソース内に二度書き込んでいたためです。自分のソースなら話は分かるのですが、なぜかcordovaのプラグインでこの

現象が起きていました。明らかに同じ変数、同じ関数で。プラットフォームを毎回入れ直すごとにこの修正作業をするのは億劫なので

プラグインのバージョンを低くしてしまおうと思ったのですが性能面で大きく変化するのが怖いのでとりあえずは様子見することに

しました。

ですが消す事には何ら影響はないので見かけたら早急につぶしてしまいましょう。

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takahashi 著者:takahashi

macをルーター代わりにしてネットワークを共有する(逆テザリングする)方法

最近のスマートフォンでは一般的になった、本来ネットワークのクライアントとして動作する機器自身が、Wi-Fiルーターとして動作し、機器経由でインターネットへ接続できるようにする”テザリング”技術ですが、実はWindowsなどのPC用のOSにも搭載されていることをご存知でしょうか。

以前、Windowsで所謂”逆テザリング”をする方法としてブログでご紹介しましたが、macOSでも同様のことができるようになっています。

今回は、macOSでのインターネット接続の共有方法をご紹介します。

今回は自分の所有するMacbook Airを使用しましたが、このMacにはWi-FiしかNICが搭載されていないため、USB接続の有線のNICを使用して試しました。

まず、アップルメニューから”システム環境設定”を選択します。

システム環境設定の中から”共有”を選択します。

すると下記のようなメニューが表示されます。

左側に表示されているサービスから、”インターネット共有”をクリックします。

“共有する接続経路”のプルダウンで、macに搭載あるいは接続されている、インターネットにつながっているNICを選択し、下の”相手のコンピュータでのポート”で、子機と接続するNIC(“共有する接続経路”と被らなければ複数選択可能)を選択します。

最後に、左側の”インターネット共有”のチェックボックスをONにします。

上の画像のようなメッセージが表示されるので、”開始”をクリックします。

これでインターネット共有が有効になりました。

あとは、共有先に指定したLANアダプタを…

このようにインターネット回線を共有したいPCのLANポートに接続すれば、macと接続したPCから、mac経由でインターネットに接続できます。

Windowsのインターネット共有と異なる点は、Windowsでは1つのWi-Fiアダプタでインターネットへの接続とWi-Fiルーターの役割の両方を行うことができますが、macの場合はWi-Fiだけではインターネットの共有ができず、別のNICを用意しないといけないため注意が必要です。

とはいえ、知っておいて損はない機能だと思いますので、気になった方は是非一度試してみてください。

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takahashi 著者:takahashi

macOS 10.14.5 でついに令和に対応

本日、公開された最新バージョンのmacOSのアップデートで、macOSの令和への対応が完了したというニュースが流れてきました。

Windows同様、macOSも令和元年を迎えるまでに令和に対応することができていない状況でした。

ちなみに、対応していないmacOSでUTF-8コードの平成の次の年号を表示させようとすると”平成の次”という表示が出ていたとかいないとか。

ちなみのちなみに、Windowsは5/2にWindows10 ビルド1809に対して公開したアップデートで令和に対応しているようですでに利用できるようです。

Microsoft、新元号“令和”対応パッチを「Windows 10 バージョン 1809」にも提供 – 窓の杜

一方Linu系OSがどのようになっているか気になるところですが、主要なディストリビューションの一つであるUbuntuでは、OSのバージョンアップは定期的な間隔でリリースされるようになっていて、時期的に対応されるのでは次のリリースである”19.10″以降になるのではないかという見解になっているようです。

第567回 令和を言祝ぐ – Ubuntu Weekly Recipe

ということでITの世界に令和が浸透するまでにもうしばらく時間がかかりそうです。

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村上 著者:村上

【Mac】ゲストユーザでのログインを有効にする方法

MacBook Pro を一台持っているのですが、今まで自分が使用するのみだったので、今までゲストログインを特に設定していませんでした。
が、妹が使うかもしれないタイミングがあり、設定方法について調べたのでまとめ。
なお、結論から言うと、妹は特に Mac を使わなかったようです。
…設定しなくても良かったかも。

 

設定方法については、こちらを参考にさせていただきました。

Mac – ゲストユーザのログインを有効に(入に) – PC設定のカルマ
https://pc-karuma.net/mac-enable-guest-user-account/

まず、「システム環境設定」を開き、「ユーザとグループ」を開きます。

そうしたら、左下の鍵アイコンをクリックし、ロックを解除します。
なお、解除にはパスワードが必要です。

ロックを解除すると、左サイドメニューのグレーアウトしていた「その他のユーザ」の「ゲストユーザ」の項目が選択できるようになるので、そちらをクリックします。

あとは、「ゲストにこのコンピュータへのログインを許可」という項目にチェックをいれます。
ペアレンタルコントロールや、共有フォルダへの接続許可などは、任意で設定してください。
ゲストユーザでのログイン許可は以上で完了です。

 

ですが、説明文にも書いてある通り、「FileVault」が有効になっている場合は、ゲストユーザは Safari しか使えません。
これは不便なので、FileVault を無効にしてみます。
FileVault についての説明は、下記の Apple サポートのページをご参照ください。

FileVault を使って Mac の起動ディスクを暗号化する – Appleサポート
https://support.apple.com/ja-jp/HT204837

FileVault を無効にする方法は、同じくシステム環境設定から、セキュリティとプライバシーを開きます。

メニューバーに、FileVault の項目があるので、こちらをOFFにすればOKです。

 

以上、Mac でゲストユーザでのログインを有効にする方法でした。
作業自体は難しくもなく、手間取ったりもしなかったのですが…個人的にはログイン画面が少し気になる…。
スクリーンショットはないのですが、やけにアイコンが大きいんですよね。
ここの調整はできるのでしょうか…?
時間があるときにでも、少し調べてみたいと思います。

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takahashi 著者:takahashi

macOS版TweetDeckがMojave対応アップデート。メンテナンスが継続されていることを確認。

今日macOSのAppStoreを開いたところ、なんとmacOS向けデスクトップ版TweetDeckにアップデートが来ていました。

実に3年ぶりのアップデートです。

TweetDeckはもともとサードパーティー製だったマルチカラム型TwitterクライアントをTwitter社が買収し、公式化したもの。
ストリーミングAPIが廃止されて以降、現状唯一のTLのストリーミング(リアルタイム更新)対応クライアントとなっています。

以前mac版の公式Twitterクライアントが停止になったり、Twitter自身もサードパーティークライアントを締め出す動きを見せたりということもあったため、公式といえどもTweetDeckの存続も怪しいんじゃないかという声も一部で出ていました。
そんな中、新しいアップデートが配信されたのをみて、一安心した方も多いのではないでしょうか。

今回のアップデートではバグ修正のほか、macOS Mojaveに正式対応し、ダークモードにも対応したようです。

macOS MojaveでmacOS版TweetDeckを利用の方は、是非チェックしてみてください。

TweetDeck by Twitter

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takahashi 著者:takahashi

音楽聞き放題Webサービス”PlayMusic”をデスクトップアプリ化してくれるアプリ”Google PlayMusicDesktopPlayer”

僕はGoogleのサービスを結構愛用しているのですが、それらのサービスの一つに、”GooglePlayMusic”があります。

これはGoogleが運営している所謂”音楽聞き放題サービス”なのですが、他のサービスと違う特徴として、自分が既にファイルとして所持している音楽ファイルもアップロードすることで再生リストに追加できる点があります。

元々はCDからコピーして自宅HDDに保存してシャッフル再生…という使い方をしていたので、PlayMusicはそんな僕のようなユーザーにもピッタリな音楽サービスとなっています。

そんなPlayMusicですが、欠点の一つとして”PC向けのプレイヤーアプリがない”点があります。

AndroidやiOS向けのアプリは他のサービス同様にあるのですが、PC向けの公式ネイティブアプリは同期専用のアプリ以外存在しません。

なのでPCからPlayMusicにアクセスするにはブラウザからアクセスする方法のみになります。

ただ音楽を聴くだけならいいのですが、ヘビィユーザーになってくると、ちょっと不便に感じる瞬間が出てきます。

システムとの相性が悪くてキーボートのホットキーで再生停止ができなかったり、ウインドウを開いていないと再生が止まってしまったり、OS統合機能の一部が利用できなかったりなどです。

やっぱりPlayMusicもネイティブアプリのような機能が使いたい…!という贅沢な悩みを解決してくれるアプリが、実はオープンソースで作られていました。

Google Play Music Desktop Player

というアプリです。

TweetDeckベースアプリのTweetenのような所謂”専用ブラウザ”系アプリで、 元々のPlayMusicの機能をアプリがオーバーライドすることで機能追加を実現しています。

Google Play Music Desktop Playerの場合も、立ち上げ直後は本家Webアプリと一見変わらなそうに見えますが、本家にはない便利な機能がいくつか追加されています。

例えば…

サイドメニューに、”Alarm”という機能が追加されています。
これをクリックすると…

こんな感じで、時間指定で音楽を流すことができる機能になっています。

他にも、

ミニプレイヤー機能や

ウインドウを閉じても再生を継続してくれる常駐機能もついています。

また、メニューのデスクトップ設定からアクセスできる

Playback APIを有効化すれば、Windowsのプレイヤー連係機能を利用して、再生中の曲をロック画面などに表示したり、他の機能と連携したりもできます。

また、PlayMusicに対してキーボードの”再生/停止”ホットキーが効かないPCも、このAPIを有効にすることで効くようになる場合もあるようです。

※Playback APIは一部セキュリティソフトを利用中の場合にブロックされてしまう場合があるようなので、注意してください。

こんな感じで Google Play Music Desktop Player にはネイティブプレーヤーアプリさながらの機能が利用できるので、ヘビィユーザーにとってはなかなかうれしい内容になっています。

何より、 Google Play Music Desktop Player はネイティブアプリとして扱われるので、

OS標準のランチャーにもちゃんとアプリのアイコン付きで追加できるのがうれしいですね。

Google Play MusicをPCで使われている皆さん、是非一度試してみてはいかがでしょうか。

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takahashi 著者:takahashi

mac OSのFinderでWebP画像をプレビューできるようにする方法

mac OSに搭載されているファイラー”Finder”では、デフォルトでWebP画像をプレビューすることができません。

しかし、プレビュー機能であるQuickLookのプラグイン(qlgenerator)を追加することで、デフォルトで未対応の形式も表示できるようになります。

公式ではありませんが、有志の方がWebP対応のqlgeneratorを公開されているので、こちらをインストールして、macでWebP画像が表示できるようになるかテストしてみました。

まず、ここから WebP対応のqlgeneratorファイルを入手します。

dchest/webp-quicklook – GitHub

zipファイルをダウンロードし、解凍すると、
WebP.qlgenerator
というファイルが出現するはずです。

解凍したら、次のコマンドを入力し、WebP.qlgeneratorファイルをmacのLibraryフォルダへ移動します。

#下記のどちらかを実行。

#ユーザーのみに適用
mv WebP.qlgeneratorを解凍したディレクトリ/WebP.qlgenerator ~/Library/QuickLook/

#macOS全体に適用(要管理者権限)
sudo mv WebP.qlgeneratorを解凍したディレクトリ/WebP.qlgenerator /Library/QuickLook/

#どちらの場合も必ず実行(プラグイン再読み込み)
qlmanage -r

これでプラグインが適用されたはずなので、実際に表示できるようになったか試してみます。

適当なWebP画像をワンクリックで選択して、スペースキーを押します。

こんな感じで画像がプレビューされれば成功です。

尚、QuickLookでプレビューさせることには成功しましたが、今回の方法ではデフォルトの”プレビュー”アプリでは開くことができませんでした。

どうせならプレビューアプリでも開けるようにしたかった…

もしプレビューアプリでも開く方法が見つかりましたら、またご紹介したいと思います。

参考:
https://github.com/dchest/webp-quicklook#webp-quicklook-plugin
https://project-p.jp/halt/2014/05/07/075036/

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