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asaba 著者:asaba

隠れた有能アプリ「iphoneを探す」

題名に隠れたアプリと書いてありますが、隠れていなくて知らないのは自分だけだったという場合も考えられるので気にしないでください。

iphoneのアプリを断捨離をしていたら、「iphoneを探す」というアプリが気になったので使ってみました。

なんだろなと思ってiphoneを紛失した時に、appleIDを使って他の人のihoneやPCを経由して自分のiphoneの場所を検知することができるみたいです。

下の欄の青い点が、探したいiphoneの一覧になります。探したいihpne若しくはすべてのiphoneを対象に探すことができます。

appleIDさえ分かれば盗難などのトラブルに対応して警察に資料として届けることができるのでIDだけは絶対に覚えておきましょう、もしくはどこかに書置きしておいてください。

このiphoneを探すを使って不審なパートナーの動向や迷子の可能性のある子供や年配者の位置も確認できるので、心配性の方は事前にappleIDを教えてもらいましょう。

前者で使う場合は許可が無いとプライバシー侵害として訴えられてしまう可能性があるので必ず理由を説明してくださいね(汗)

 

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asaba 著者:asaba

iphoneのマップアプリでちょっとした旅行気分を味わえる3Dマップ

今回はiphoneに最初から入っているマップアプリの機能について投稿します。

知ってる方もいると思いますが、このアプリでは平面表示のマップだけでなく、航空写真を基にした特定の3D都市を見ることができます。

赤丸で囲ってある左上のビックリマークを押して航空写真タグを押した後に右下オプションに3Dというブロックが現れるのでそれをタッチしてみてください。

すると、日本や海外の主要都市がビルや山がにょきっと3Dで表示されます!

(上から東京、ニューヨーク、パリ)

日本の都市も、福岡市を除いた政令指定都市の景観も見ることができ、各都市のシンボルもばっちり見ることが出来ます。

google earthでは更に多くの3D都市を見ることができますが、この子は画像がやや粗いのと操作しにくい(タッチすると偶にすーっと地点がぶっ飛びます)のがネックなので個人的には綺麗に表示してくれるマップアプリのほうが好きです。

更新も割と頻繁にしてくれるので、まだ登録されていない地方都市もその内見ることができるかもしれません。

異国を旅行した気分になりたい、旅行の予習をしたいという方には楽しめそうです。

p.s.起動時やや重くなるので通信速度に気を付けて使ってみてください。

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村上 著者:村上

【Cordova】「invalid GOOGLE_APP_ID in GoogleService-Info.plist or set in the customized options」エラーの対処法

Cordovaとありますが、詳しくはCordovaで開発したアプリをXcodeで実行した際に発生したエラーです。
ビルドは成功するのですが、実行しようとすると起動中に落ちてしまいます。
なお、このエラーはプラットフォームを一旦削除して追加しなおしたりすると、よく発生するような気がします。

エラー全文はこちら。

Terminating app due to uncaught exception ‘com.firebase.core’, reason: ‘Configuration fails. It may be caused by an invalid GOOGLE_APP_ID in GoogleService-Info.plist or set in the customized options.’

firebase の単語が入っているので、通知のプラグイン辺りのエラーかと思うのですが、正しい原因は「GoogleService-Info.plist」というファイルの内容が、何らかの影響で書き換わってしまったためです。

このエラーについて、詳しくは下記のサイトを参考にしてください。

iOS : invalid GOOGLE_APP_ID in GoogleService-Info.plist or set in the customized options #308 – fechanique/cordova-plugin-fcm – GitHub
https://github.com/fechanique/cordova-plugin-fcm/issues/308

 

対処法ですが、こちらは簡単です。
まず、Cordovaアプリのディレクトリの下記の場所にある「GoogleService-Info.plist」のファイルを削除します。

platforms/ios/[プロジェクト名]/Resources/Resources

ファイルを消してしまうことが心配なら、デスクトップなど、一旦どこかにバックアップを取っておきましょう。

で、ファイルを削除したら、下記のその一つ上のディレクトリにある同名のファイル「GoogleService-Info.plist」を、同じ場所にペーストします。

platforms/ios/[プロジェクト名]/Resources/

あとは、通常通りアプリをビルド・実行すれば問題なく動作しました。

 

以上、Cordovaアプリが実行できない時の対処法でした。
何でも、GoogleService-Info.plist のファイルが何らかの影響で壊れてしまうことは、頻繁ではないにしろ発生する事らしいので、エラー文をよく読んで、「GoogleService-Info.plist」の文字があったら、このファイルの破損を疑ってください。
意外と原因がわかりにくく、原因判明まで時間を使ってしまうエラーなので、少しでも誰かの助けになれば幸いです。

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asaba 著者:asaba

iphoneの色々なバックアップ方法

iphoneは様々なバックアップ方法があります。

例えば、icloudは、ネット上にデータを保存してpcやipadでも共有することができます。

新しくiphoneを買い替えても、ネット上に保存したデータがあれば前のiphoneと何の代わりもなく使うことができます。

pcを持っていない方はこの方法でデータをバックアップするのですが、5GBと少なく、写真や音楽をたくさん持っている方には不向きかもしれません。

 

筆者は、旅行や音楽鑑賞など趣味の関係で写真や曲を都度都度増やしているので、itunesで大量にバックアップしています。

無料でデータを多めに保存できるので、pcを持っている人は大体これなのかな?と思います。

欠点といえば写真や連絡先が見れない位です・・・。

 

このままでも十分な働きなのですが、個人的に将来pcを買い替えるときに備えてAnyTransを購入しようかなと考えています。

itunesは自身にバックアップされている状態の主体に書き換えるので、iphoneにのみ存在するデータを持ったままitunesで同期してしまうと、そのデータも上書きされてしまい消えてしまうからです。

このAnyTransは

・iphoneからpcへデータの転送ができる

・バックアップのサポート範囲がすごく広い(アプリやアマゾンの購入履歴、メッセージやsnsアカウントなど)

・pcから簡単に操作でき、UIが分かりやすい

・同期時間が早い(100曲を60秒以内で転送完了)

itunesにはない機能も備えており、有料ですがそれに見合った働きをしてくれるのは間違いなさそうですね。

個人用ライセンスでも3999円と割とリーズナブルなのは嬉しいです。

pcが古いと同期中に稀に固まるなど欠点があるみたいですがそれに目を瞑ればとても融通が利く子なので

itunesからAnytansに移行した人も多いのでは?と感じます^^

 

p.s.筆者は性格上ファイル管理がとてつもなく雑なので、かっこよくスマートに整理できるようになりたいです

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村上 著者:村上

【Cordova】アプリアイコンにバッヂを追加するプラグイン「cordova-plugin-badge」

今回はCordovaのプラグインのご紹介。
お客様からのご要望で、LINEやFacebookのように、アプリのアイコン右上に赤丸や数字で通知数を表示させたいとのことでした。

現在試しているプラグインは「cordova-plugin-badge」というものです。
GitHubのページは下記から。

GitHub – katzer/cordova-plugin-badge: Access and modify badge numbers
https://github.com/katzer/cordova-plugin-badge

 

プラグインの導入方法ですが、まず下記のコマンドでプラグインを追加します。

cordova plugin add cordova-plugin-badge

なお、もしエラーが発生した場合は、下記のコマンドをお試しください。

cordova plugin add https://github.com/katzer/cordova-plugin-badge.git

上記のコマンドで、プラグインの追加まではできたので、今度はソースに下記のようにコードを追加します。

document.addEventListener('deviceready', function () {
    cordova.plugins.notification.badge.set(10);
}, false);

なお、セットしている数値が、バッヂに表示される値になります。

…が、何故か、私の環境では Android、iOS共にバッヂが表示されず…!
現在原因を調査中です。
…アプリを開いた時にリセットされているとかかな?

 

ということで、アプリアイコンにバッヂを表示するためのプラグイン「cordova-plugin-badge」でした。
まだ動いてはいませんが、導入自体はすごく簡単だったので、正常に動作すればかなりおすすめできるプラグインだと思います。
とりあえず、バッヂが表示されるように調整頑張ります…!

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asaba 著者:asaba

2ファクタ認証についてざっくり説明してみる

最近自分のiPhoneに以下の通知が来た。

 

「2ファクタ認証が設定されていません。」

 

 

設定画面からパスワードとセキュリティをタップして2ファクタ認証の設定ができるみたいです。

 

 

 

なにこれ?普通のパスワードだけじゃダメなのかと思い調べてみました。

 

探ってみると次のメリットがあるようです。

 

例えば、新しいiphoneやipadを購入したときにicloudを使用すると

 

パスワードを二段階要求されるようになります。

 

これは、限られたパスワードを知っていて信頼できるユーザーかどうか確かめるためです。

 

万が一appleIDが流出しても、自分の持っている認証パスは他で知りうることができないので

 

IDだけ流出しても第三者の不審なアクセスを防ぐことができます。

 

このように従来のセキュリティをより堅牢にすることで安心してicloudを使うことができます。

 

ちなみにFacebookやlineでもこのシステムが導入されているみたいです。

 

使えるのはios9以降みたいですね。

 

最近は企業の情報流出のニュースが流れていて

 

自分の知人も個人情報漏洩の憂き目にあい

 

こちらも他人事じゃなくなってきました。

 

もし、この通知を無視している場合は速やかに二段認証にしておきましょう。

 

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asaba 著者:asaba

予定をまとめて管理できるwanderlistを使ってみた

今日は、最近使った便利なアプリについて書き綴ります。

 

自分は、旅行したい場所やある時はメールやメモ帳などのファイルでまとめていました。

 

ですがこれだといちいちファイルを開いて手動でぽちぽち消したりしなければいけないので正直めんどくさいです。

 

というかやっている人は自分だけだと思います。

 

そんなずさんな管理をしていた自分もこのアプリ、wanderlistでおさらばしました。

 

 

このアプリは、自分のするべきこと(例えば旅行リストだったり地域の行事だったり)をリスト別で整理できます。

 

シェア機能も備わっており、共通の予定を持っている友達や会社の人ともスケジュールを共有できるので、自分と相手の予定が合わないというミスマッチを防ぐことができます。

 

スケジュールがいっぱいで整理できないなって時の強い味方ってことで、管理が苦手だなという人には合っているアプリだと思います。

 

 

 

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asaba 著者:asaba

家族アルバムをアプリで共有!

なかなか会えない遠方の家族に子供の成長を見せたいってときありますよね。

自分は、実家が袋井にあるので中々子供の顔を見せることができなかったので、このアプリみてねを使ってアプリでアルバムを作って子供の情報を送っています。

使い方は簡単で、アルバムを見たい人だけ会員登録をして共通のアカウントを作れば、後は写真を添付すればいつでも子供の写真を見ることができます。

家族間でコメントできるので、コミュニケーションもなんなくとれます。

 

実際のアルバムは重くて持ち運びにくいのでデータで保存して見れるのってスマートで素敵だと思います。

今日は以上です。

 

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takahashi 著者:takahashi

“妖怪ウォッチ”の世界が現実化!? 位置情報ARゲーム”妖怪ウォッチ ワールド”

きっとこれは妖怪のせい…(オイ
どうも、最近夏バテ気味なたかはしです。

最近、”妖怪ウォッチ”のスマホ版ゲームが出たことを知ったのですが、内容がなかなかすごかったので取り上げてみたいと思います。

その名も、”妖怪ウォッチ ワールド”

Googleアカウント(Playゲーム)でユーザー登録して早速ログイン。


唐突に妖怪ウォッチの正当な所有者に選ばれちゃいましたw


ログインすると地図が表示されます。
実際には現在地が表示されるようですが、今回はチュートリアルなので、東京某所のエリアが表示されています。

右下に妖怪ウォッチアイコンがあり、クリックすると

サーチモードに移行。

はてなアイコンなら見えましたよウィスパーさん。


了解!
タップしてみますね。


するとカメラが起動。
…何やら空間内を紫色の靄が動き回っています。

この靄を、画面中央の円内に一定時間とらえ続けないといけないようなのですが、この靄が結構すばしっこくて、思わずあたふたしてしまいましたw

なんとかとらえ続けると、この靄が招待を表し…

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なんとオフィス内にジバニャンが!!!
なんだかやる気満々の様子。
どうやらここでバトルが始まるようです。


この後、チュートリアルの動画が再生されるのですが、
説明してくださる方はなんと超有名な有名なあの方…!!!

一体だれが出演するのかは、是非アプリで確かめてみてくださいw

しかしバトルとは言っても、自分まだ手持ちの妖怪(?)いないっすよ…?

と思っていたら…

なんと初期の時点で仲間の妖怪が!
流石ウィスパーさん、かなり親切ですw

バトルは基本的に自動進行します。
が、仲間側の妖怪たちが状態異常になったり、体力が減ってきた場合に、控えの妖怪と入れ替えたりなどを行ってバトルを有利に進めることができます。
また、妖怪たちが持つ必殺技の発動なども、プレイヤーが行わせることができるようです。

ちなみに、妖怪に勝つと、場合によって仲間になってくれる場合もあるようです。
自分がまるで妖怪ウォッチの世界に入ってしまったかのような気分で楽しむことができますw

ちなみに、ゲームをプレイしていてふと、Pokemon Goに非常によく似ているなーと感じ、まさかNiantic社と妖怪ウォッチの版元であるLevel-5社がコラボしたのか…!?
と思ったら、なんと

パズドラ などで有名なGungHo社とLevel-5社のコラボで製作されていました…!
ただし、地図データはGoogleMapを使っているようで、地図データは完全にNiantic社系アプリと同じ情報源となっています。

今までこのタイプのゲームはほぼNiantic社しか出していないような印象で、今回初の競合他社が現れたか!?といった感じでした。

Niantic社のIngressやPokemon Goがヒットした理由として、そのゲーム性の面白さもありますが、現実世界で遊ぶことによって、ほかのプレイヤーの方々とのつながりやコミュニティ、そしてイベントの開催などによってよりコミュニケーションをとることができる”場”を提供してきたことが大きな要因となっています。

GungHo社とLevel-5社の今回の試みでも、ゲーム世界の内側外側両方で魅力を付加することができるのか。
是非注目したいですね。

妖怪ウォッチ ワールド公式サイト

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村上 著者:村上

【iOS】アプリ審査時のプレビューとスクリーンショットでのメタデータ却下

ただいま、アプリの修正&更新を行なっているのですが、iOSアプリがプログラム以外の部分で却下されたので、それについてです。

エラーの詳細ですが、特定の端末のサイズで、スクリーンショットの縦横比が崩れ、画像が潰れてしまっていることでした。
私の設定では、まず1回目に 12.9インチのiPadで、2回目は 9.7インチのiPadで画像がひしゃげました。

 

で、対処法ですが、単に画像をサイズごとに設定するだけ。
要は、エラーとなったサイズのスクリーンショットでは、「〇〇インチディスプレイを使用」というチェックボックスを使って、他のサイズのスクリーンショットを流用しないように修正しました。
……正直、「〇〇インチディスプレイを使用」と書いてあると、いい感じに調整してくれるんじゃないかと思ってしまうのですが、そうではないみたいですね。

 

で、Xcodeのシュミレーターを使って、各端末のスクリーンショットを撮影するのですが、その時に参考になるサイトがこちら。

iPhone/iPad/Apple Watch解像度(画面サイズ)早見表 – Qiita
https://qiita.com/tomohisaota/items/f8857d01f328e34fb551

スクリーンショットの仕様 – App Store Connect ヘルプ
https://help.apple.com/app-store-connect/#/devd274dd925

シュミレーターを起動する際、iPadは画面のインチ数が表示されるのですが、iPhoneは何故か省略されているので、いちいち調べていました。
ので、私のように画面サイズが覚えられない人は、1つ目のリンクページをブックマークしておくことをお勧めします。

2つ目のリンクについては、それぞれの画面のインチ数が、何ピクセルなのかを確認できます。
もし、追加した画像のサイズが違っていた場合、エラーとなり追加できないので、このリストで調べて、規定サイズに変更しましょう。

 

以上、スクリーンショットのサイズエラーの対処法でした。
iOSアプリはかなり厳格なので、なかなか面倒ですね。
ですが、しっかりと調べてくれる分、アプリにバグがある状態で公開されることを絶対に防げるので、かなり有難いです。

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