カテゴリーアーカイブ 未分類

著者:ym

SMTP over SSL と POP over SSL

Drive Network レンタルサーバでの SSL/TLS 通信についてバージョンの対応状況を調査してみました。新しく開始したサービスでは、START TLS 関連の対応がなくなり、明示SSLによる接続が必須となっている様です。以前から SSLv3 での接続を拒否しておりますが、今後は TLS1.0 の接続も拒否する形へと変化していきます。また TLS1.2 より新しいバージョンへと変化していきます。

----- + 旧 + 新 +------------------------------------------------------------------------------
https | ok | ok |openssl s_client -connect ${TESTHOST}:443 -tls1_2
pops  | ok | ok |openssl s_client -connect ${TESTHOST}:995 -tls1_2
smtps | ok | ok |openssl s_client -connect ${TESTHOST}:465 -tls1_2
      | ok | NG |openssl s_client -connect ${TESTHOST}:25  -starttls smtp -tls1_2 
      | ok | NG |openssl s_client -connect ${TESTHOST}:587 -starttls smtp -tls1_2
------+----+----+------------------------------------------------------------------------------

ISP のブロックにより一時期 587 番ポートを Submission ポートとして利用していましたが、コントは 465 番ポートを使用した smtp over SSL へと変化していく形です。SMTP 25(smtp) → 465(smtps), POP3 110(pop3) → 995(pop3s)

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村上 著者:村上

【Excel】積み上げ棒グラフに区分線を追加する方法

最近エクセルについての記事を連投しておりますが…しょうがない、業務で使っているんだもの。
ということで、今回はエクセルのグラフについてです。

 

エクセルで棒グラフを作っているときに、それぞれの値の増減が一目でわかりやすいように、比較線を入れたい場合があるかと思います。

が、この線を設定するのに、ちょっとだけ手間取ったので備忘録もかねて投稿。

 

やり方自体はいたって簡単。

編集したいグラフを選択すると、「グラフツール」という項目が上のメニューバーに追加されるので、その中から「デザイン」のタブをクリック。
すると、メニュー左端に「グラフ要素を追加」という項目があるため、それをクリックし、表示された一覧から「」→「区分線」をクリックするだけ。

知っていれば、こんなこと、と思うくらい簡単でしたが、普段使わないようなメニューのため今まで知りませんでした。
あとは、こちらの設定は、グラフを選択した際に右上に表示される「+」アイコンのメニューから設定できると思い込んでいたので、それも少し手間取った要因の一つでしたね。

 

ちなみにこの方法については、線の名称がわからなかったため、「エクセル グラフ 遷移線」という凄く適当な単語で調べてしまいましたが、運よくヒットしました。
正式名称は「区分線」というそうなので、これを機にきちんと覚えたいと思います。

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著者:ym

GPGPU

ASRock

ASRock

GeForce をデータセンターで使用するな!

だそうでうです。

デスクトップマシンで培った安価で利用できる GPGPU な NVIDIA の GeForce 。突然データセンターでの利用を禁止しました。さらに、データセンターでは高価 な Tesla CPU を使用しろと。

そんなニュースを見ていると ASRock が仮想通貨マイニング向けのマザーボードを発売するといったニュースも出てきました。こんな変態さが好き。

自宅PC、仮想通貨マイニングで一儲け!高等してくれればいいけど、おそらく赤字なので研究ね。

ASRockを超える変態さの仮想通貨マイニング向けIntel B250マザー – PC Watch

そして OS は、仮想通化マイニング専用 OS の ethOS や MinerGate。

マイニング専用OS「ethOS」で仮想通貨を掘ろう、導入から設定までを実践! – AKIBA PC Hotline!

MinerGate – Cryptocurrency mining pool & easiest GUI miner

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村上 著者:村上

【Excel】私的覚えておくと便利な関数まとめ

まだある気もしますが…とりあえず私が最近よく使う関数は下記の3つ
最低限これらだけでも覚えてしまえば、データの集計くらいは苦労せずにできるかと。

  • COUNTIF()、COUNTIFS()
  • VLOOKUP()
  • IFERROR()

 

まずはCOUNTIF()関数とCOUNTIFS()関数
これは条件に一致した数だけをカウントする関数です。
COUNTIF()は、単一の条件しか指定できませんが、COUNTIFS()だと、複数の条件に一致したデータのみをカウントできます。

使用例は下記の通りです。
COUNTIF("カウントしたい範囲","条件");
COUNTIFS("カウントしたい範囲1","条件1","カウントしたい範囲2","条件2",…);

これを使えば、例えばテストで80点以上獲得した人数をカウントするとか、50点以下の人をカウントするとかができます。
もしくは、50点以上70点未満と言った、範囲指定もできます。

 

お次は VLOOKUP() 関数。
最初に使ったときは、分かりにくくて苦手だったのですが、使い慣れてしまえばこれほど便利な関数はありませんね。
例えば、商品一覧にそれぞれカテゴリーの数字が振られていて、参照元となる表が別にある場合に、カテゴリーに一致したデータを検索して、そのカテゴリー名を表示してくれるという関数です。

…説明がわかりにくくてすみません。
具体例は下記のとおりです。
赤枠の中にVLOOKUP関数が記述してあり、Cの列に入っている分類Noに対応した分類名を、右の表から取得して表示しています。

ちなみに、後輩のプログラマーには「Mysql の JOIN ができる関数」と説明したところ通じました。

上の例のように数が少ない場合は、検索・置換でもいいかもしれませんが、50とか100ある場合は、圧倒的にVLOOKUP関数を使った方が便利です。

 

最後に IFERROR()関数
これは結構使用頻度が高めですね。
エクセルでは、数を0で割ってしまったときに「#DIV/0!」や、入力した数式か参照先のセルに問題があるときに「#VALUE!」などのエラーが表示されますが、これらを表示したくない時に使える関数です。
特に結果をパーセントで表示させたいデータの中に、母数が 0 のデータが混ざってしまっているときに、「=IFERROR(“数式”,0);」として、もし数式がエラーになったら 0 を表示する、というように使っています。
意外と「#DIV/0!」や「#VALUE!」が表示されるとストレスだったりするので、特に絶対にエラーは表示させられない!というときなどに使えます。

 

以上、完全私的見解における、よく使うエクセル関数まとめでした。
もし他に挙げるとしたら、SUMIF()関数とかかな?

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著者:aoki

MySQLで全角と半角を区別せずLIKE検索する方法

SELECT * FROM hoge WHERE name LIKE '%ABC%';
よくあるLIKEを利用した全文検索のSQLはこのようになります。

この場合ですと name の中身が`ABC`の場合はマッチしますが、`ABC`の場合はマッチしないので非常に厄介です。
ローマ字だけではなく数字、カタカナ、記号も同様でMySQLには変換する関数が無いので自前で行おうとした場合はストアドプロシージャを作らなければなりません。

そんなときには以下のような形に変えましょう。
SELECT * FROM hoge WHERE name collate utf8_unicode_ci LIKE '%ABC%';
LIKEの前に`collate utf8_unicode_ci`を付けるだけでローマ字(大文字/小文字 全角/半角)、数字、カタカナ、記号全てで半角、全角両方にマッチするようになります。
ストアドプロシージャを作るよりもはるかに楽ですね。
EXPLAIN をしたわけでは無いですが体感では速度はそんなに違いは無かったです。

ただし「つ」と「っ」や「は」「パ」「バ」などの濁点もマッチしてしまうのでここだけ注意ですね。

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著者:ym

Microsoft ストアアプリ化した秀丸

秀丸エディタ

秀丸エディタ

大昔から使っているシェアウエアの一つ「秀丸エディタ」。WTERMやEasyTERMから、秀Termへの乗換も検討した時代も使っていたので相当昔から使ってることになる。今でも現役バリバリ。最近「Microsoft Store」で「秀丸エディタ」が販売を初めてるので、デスクトップ番に加えて試用してみました。

レビューをみるとIME周りで苦戦している様なことも書かれていますが、他のアプリも同様にMS-IME限定だったりするのはしょうがないのだろうか。大変お世話になっているので、また近いうちに購入しておこうかと思います。

ただおすすめするには、もうちょっとかな。まだまだバリバリに使うにはデスクトップ版で。

秀まるおのホームページ(サイトー企画)-秀丸エディタ(ストアアプリ版)の詳細

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村上 著者:村上

【Excel】今更聞けない参照セルの絶対参照と複合参照について

業務でエクセルでグラフを作ったり表を作ったりするので、私にとっては今更なエクセルネタなのですが…今回は「絶対参照」と「複合参照」についてご紹介。
基礎中の基礎ではありますが、確かにこれを覚えるとかなり作業効率が上がるので、覚えておいて損はないです。

 

そもそも「絶対参照」と「複合参照」とは何か?についてですが、エクセルでセルをコピーしたとき、参照しているセルの位置を変えたくない時に使う「$」のことです。

例えば、「=A1+B1」と入力したセルを下方向にコピーしたときに、「=A2+B2」「=A3+B3」…というように下にコピーした分だけ、参照しているセルが下にズレるかと思います。
これを禁止して、どれだけ下にコピーしても、必ず「=A1+B1」となるようにするときに使います。
指定方法はいたって簡単で、「=$A$1+$B$1」というように、行と列の頭に「$」を付けて使います。

絶対参照は、何かの集計でパーセントを出すときに、母数が入ったセルを絶対参照で固定して、あとはセルをコピーするだけで全部の項目のパーセントを算出できるので、入力の手間が省けます。

 

次に「複合参照」ですが、こちらは行と列のどちらか片方だけを固定することを指します。
例えば、行は固定だけど列はコピーする方向に従って横に移動してほしいとか、それとは逆に列は固定で、行は移動してほしいというときに使います。

「=$A1+$B1」
「=A$1+B$1」

こんな感じですね。
上の「=$A1+$B1」ですと、が固定になるので、右方向にセルをコピーしたとき、参照しているセルはAとBの列から動かないようにできます。
しかし、下方向にコピーすると「=$A2+$B2」「=$A3+$B3」…というように、コピーした分だけ下に移動します。

「=A$1+B$1」は上記の逆で、が固定されます。
下方向にコピーしても、参照している行は移動しませんが、右方向にコピーすると、「=$B1+$C1」「=$C1+$D1」…というように横に移動していきます。

とりあえず、エクセルの見出しの部分を見ながら、固定したい方に「$」を付ければOK!とでも覚えておけば問題ありません。

 

ちなみに、セルを絶対参照にする場合は、直接「$」を入力する以外にも、ショートカットキーとしてF4を押しても良いとのこと。
参照したいセルを選択した状態でF4を押すと、「A1」→「$A$1」→「A$1」→「$A1」→「A1」という風に変化してくれます。
…これは私も知りませんでしたが、便利ですね!
今後は多用していきたいと思います。

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takahashi 著者:takahashi

Windows ブルースクリーンの歴史

ブルースクリーンといえば、Windowsを使ったことがある方は知っているかと思います。
あのショッキングな青いエラー画面のことです。

この画面ですが、実はWindowsのバージョンが新しくなるごとに変わっていることはご存知でしょうか。

今回はそんなブルースクリーンの変遷を紹介していきたいと思います。

・Windows 9x系

※引用元:https://hdd-check.com/post-945.html

まずはWindows 9x系(95 98 ME)のブルースクリーン。
この世代のWindowsはブルースクリーンが発生しやすい仕組みだったとのことで、見かけている方も多いはず。
9x系のブルースクリーンでは、実はブルースクリーンから元のOSの画面にもどることができたんですね。(昔そういえばしょっちゅうブルースクリーンから復旧させて使っていたのを思い出しました。)
ただ、復帰後もうまく動作せず、結局は再起動が必要になってしまうことも結構ありました。

ちなみに、日本語対応は地味にちゃんとされていました。

・Windows 2000~7

一方こちらはWindows2000以降のNT系Windowsのブルースクリーン。
NT系ではちょっとやそっとのエラーではブルースクリーンが出なくなったので、9x系から乗り換えた方はその安定性の違いに驚いたはずです。
その分、ブルースクリーンが出た際のエラーの深刻度は比較的大きく、OSの動作の継続が困難なため必ず再起動が必要になりました。
基本的に原因はOSの破損、デバイスドライバの不具合、ハードウェア障害・故障が原因でエラーが発生した場合に表示されます。

なお、こちらは日本語版Windowsであっても英語表記のみです。

・Windows 8/8.1

※引用元:https://news.mynavi.jp/article/win81tips-129/ 

Windows 8からは再び日本語版ブルースクリーンが復活しました。
背景の青色も中間色になり、ユーザーフレンドリー感が増した気がします。

なおこちらも2000以降と同様に再起動が必要になりますが、デフォルトの設定であれば自動的に再起動してくれるはずです。

・Windows 10

※引用元:http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1612/06/news007.html

そしてこちらがWindows 10のブルースクリーン。
日本語化に加えて、QRコードが追加され、より簡単にマニュアルを参照できるようになりました。

再起動が必要なことには変わりはありませんが、かなりわかりやすくなりました。

Windowsの各バージョンのブルースクリーンを見ていくと、どんどん改良されているのがわかりますね。
昔は原因がよくわからなかったり、英語表記だけだったりと、初めて見たときはパニックになるような画面でしたが、最近はいろいろと工夫されていてかなり落ち着て対処できるような内容になってきました。

最近のWindowsであれば、ドライバやOSなど、エラーが発生する原因が限定されてくるので、自力でブルースクリーンに対応できる場合は増えた気がします。
また、最悪ハードウェアの故障だった場合、モバイルノートなどは修理に出すしかないですが、デスクトップや一部のノートPCでは自分で交換できる部品があったり(例えばメモリやHDD)しますので、それで対処もできます。

落ち着いて対処していくことがトラブル解決の近道になりますし、ブルースクリーン自体に原因が表示されることもあるので、ブルースクリーンが出てしまっても慌てず、うまく使いこなせるようになれば、PCのトラブルも怖くなくなるかもしれませんね。


参考サイト:
https://news.mynavi.jp/article/win81tips-129/
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3
https://hdd-check.com/post-945.html
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1612/06/news007.html
http://degiteku.blog.fc2.com/blog-entry-517.html

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著者:aoki

画像認識(機械学習、AI)のデータセットをダウンロードできるサイト一覧

現在私も機械学習(主に画像認識)に取り組んでおりますがやはり1番大変なのが学習です。
数百程度では精度がだせないので何万~何十万ものデータが必要となってきますが自分でデータを集めるのは非常に大変。
そんなときには公開されているデータセットを利用して学習させるのが非常に手っ取り早いです。

という事で主に画像関連のデータセットを公開しているサイトを集めてみました。

ImageNet


http://www.image-net.org/
1,400万枚以上のデータセットがあり、文字列検索をすると検索単語に合ったクラスが出てくるのでデータ取得がしやすい。

CoPhIR


http://cophir.isti.cnr.it/whatis.html
Flickerのデータセットで1億600万枚もあるらしい。
データセットのダウンロードは申請が必要。

Tiny Images Dataset


http://horatio.cs.nyu.edu/mit/tiny/data/index.html
32×32ピクセルの画像が約8,000万枚ダウンロード可能。
小さいサイズですが8,000万枚もあるのでサイズが227Gbととても大きい。

SUN dataset


http://vision.princeton.edu/projects/2010/SUN/
シーン認識用のデータセットで風景+オブジェクトの認識には適していそう。

UC Irvine Machine Learning Repository


http://archive.ics.uci.edu/ml/index.php
様々な画像のデータセットあり現在399クラス。

THE MNIST DATABASE


http://yann.lecun.com/exdb/mnist/
有名な文字認識用のデータセット。約6万の学習用データがある。

MegaFace and MF2


http://megaface.cs.washington.edu/
顔認識用データセットで470万枚ほどの顔写真がダウンロード可能。
日本人の写真は少ない?

私が使ってみた感じでは ImageNet が一番使いやすいと思いましたが、画像認識はデータ量が命なので色々な所のデータセットを活用するのが良いと思います。
但しライセンスフリーではない場合もありますのでご注意ください。

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takahashi 著者:takahashi

グループコミュニケーションツール”Discord”が人気急上昇中。かたやSkypeはピンチか。

最近、巷で急に注目され始めたコミュニケーションツールがあります。

Discordです。
最近になって急激にユーザー数を伸ばしはじめているようです。
その理由は、その動作の軽さ、マルチプラットフォームである点、そしてSlackのような、1対多のやり取りに特化している点です。

僕も気になって登録してみました。
まず、Discordの仮登録画面へ。
https://discordapp.com/

トップ画面からOpen Discord in your broeserをクリックすると、任意のユーザ名を入力します。


簡単なチュートリアルの後、

自分のサーバーの作成か、作成済みのサーバー(≒グループルーム)への参加を求められます。
ここはSlackと同じような感覚です。
今回は参加先のサーバーがなかったので適当に作成しました。

なんとこれだけで仮登録手続きは完了!
メイン画面に入れてしまいます。


仮登録状態だと上の方に本登録を求めるバーが表示されますが、ブラウザ上で使用する場合は殆どの機能を利用できるようです。
本登録も必要な情報はメールアドレスとパスワードのみ。


登録したアドレス宛に確認メールが届くので、クリックすれば認証が完了です。

フレンド登録したときの画面ですが、こんなちょっとユーモアの効いたメッセージが入っているのもなかなか面白いですね。
日本語対応状況もかなり進んでいて、一部まだ英語になってしまっているUIはあるものの、普段使う分には英語がわからなくても快適に使うことができます。

クロスプラットフォームにももちろん対応。
Webブラウザ上以外にも

主要OSでネイティブに動作するクライアントがちゃんと用意されています。
Windows版とAndroid版をインストールしてみましたが、アプリの方もかなり軽快に動作します。

Discordが出始めたあたりから、巷では”これSkypeよりもいいんじゃね???”とか、”これもう画面共有できたらSkypeいらないじゃん”という声が上がり始めていたのですが、最近とうとうDiscord側に画面共有機能が実装され、いよいよ”Skype”離れが顕著になりそうです。
Discordもこの流れを感じているのかいないのか、Discord側は他サービスからの移行ツールを公開していたり、以前のトップページでは”It’s time to ditch Skype and TeamSpeak.”なんてセリフが掲げられていたりとかなりアグレッシブな様子。
Skypeが焦り始めるのも時間の問題な気がします。

更に最近は、日本サーバーも追加され、さらに快適に使えるようになったようです。

「Discord」日本サーバーが遂に追加!サーバーリージョンで日本が選択可能に – Gamepark

DiscordにはWebhookも搭載されているようですし、Slackのライトユーザーであれば、日本語化対応かつ音声通話ができるDiscodeに乗り換えてしまうのもありかもしれませんね。

ということで人気が上がりっぱなしのDiscord。
競合サービスの動きも含めて今後の展開が楽しみですね。

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Discord
https://discordapp.com/
ゲーマー集団はskypeをブン投げてdiscordへ移行しよう! – ukeru.jpのブロマガ
http://ch.nicovideo.jp/ukeru/blomaga/ar998635

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