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村上 著者:村上

【Android】XMLデータから特定のタグの値を取得する方法

もしかしたらもっとスマートなやり方があるのかもしれませんが…問題なく動作しますので、XMLの扱いでお悩みの方は是非。
XMLデータから、特定のタグの値を取得する方法です。
なお、参考にしたサイトをうっかり失念してしまったので、今回はリンクはありません。

 

では早速、コードはこちら。

private void getXmlData(String xml) throws XmlPullParserException, IOException {
    XmlPullParserFactory factory = XmlPullParserFactory.newInstance();
    XmlPullParser parser = factory.newPullParser();
    parser.setInput(new StringReader(xml));
    int eventType = parser.getEventType();

    String data;
    List<String> arrData = new ArrayList<>();

    while (eventType != XmlPullParser.END_DOCUMENT) {
        if (eventType == XmlPullParser.START_TAG) {
            switch (parser.getName()) {
                // データを取得したいタグが一つ
                case "[データを取得したいタグ名]":
                    parser.next();
                    data = parser.getText();
                    break;
                // データを取得したいタグが複数
                case "[データを取得したいタグ名]":
                    parser.next();
                    arrData.add(parser.getText());
                    break;
            }
        }
        eventType = parser.next();
    }
}

こんな感じです。
関数にしているので、そのままコピー&ペーストしてもらえば動作するかと思います。
なお、渡すXMLでデータは 文字列 に変換しています。

重要そうな部分だけを説明すると、10行目から XMLデータを while で、タグやデータなど 1つずつ見ていって、それが開始タグで、かつそれがデータを取得したいタグだった場合はそのタグの値を取得しています。
また、14行目からの case句は、タグが一つしかない場合のデータの取得方法で、対して 19行目からの case句は、タグが複数あった場合のデータの取得方法です。
といっても、データを格納する変数が StringList かの違いしかないのですけどね。

これでデータの取得ができますので、あとはこのデータを行いたい処理などに使ってください。

 

以上、XMLデータから特定のタグのデータを取得する方法でした。
やり方を変えれば、全タグのデータも取得できるかと思いますので、是非ご活用ください。

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村上 著者:村上

【Android】アプリ内にデータを保存できる「SharedPreferences」

Androidでアプリを開発する際、ちょっとしたデータを保存したいときがあるかと思います。
Webであれば、Cookie や LocalStorage が使えますが、Android の場合でもよく似た仕組みがあります。
それがこちらの「SharedPreferences」です。

参考にさせていただいたサイトはこちら。

[Android] データを保存し Android Studio で確認 SharedPreferences
https://akira-watson.com/android/sharedpreferences.html

 

早速使い方はこちら。

SharedPreferences dataStore = getSharedPreferences("DataStore", MODE_PRIVATE);
Editor editor = dataStore.edit();
// 保存するデータを追加
editor.putString("input", "abcdefg");
editor.apply();

なお、getSharedPreferences() の第2引数で指定している MODE_PRIVATE とは「このアプリからのみ読み書き可能」という意味になります。
基本的には、これでOKだと思います。

また、データはほかにも下記の型を保存できます。

editor.putInt("DataInt", 123);
editor.putBoolean("DataBoolean", true);
editor.putLong("DataLong", 12345678909876L);
editor.putFloat("DataFloat", 12.345f);

そして、読み出しは下記のようになります。

String dataString = dataStore.getString("input", null);

読み出しについてはいたってシンプルですね。
なお、第二引数には、データを取得できなかった場合の代用値を指定します。

他の型の取得については下記のとおりです。

int dataInt = dataStore.getInt("DataInt", 0);
boolean dataBoolean = dataStore.getBoolean("DataBoolean", false);
long dataLong = dataStore.getLong("DataLong", 0);
float dataFloat = dataStore.getFloat("DataFloat", 0);

 

以上、アプリ内にデータを保存できる SharedPreferences の使い方でした。
データベースに保存するまでもないような、小さなデータなどでしたらこれで事足りるかと思います。
是非、便利に使ってください。

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村上 著者:村上

【Android】XMLをJSONに変更できるライブラリ「JSONIC」

結論から言うと、私の環境ではうまく使えなかったので、実際の使用は見合わせました。
が、かなり便利そうだったので、いつか使うとき用に備忘録としてまとめます。

今回紹介するのは、「JSONIC」というJava用のシンプルかつ高機能なJSONエンコーダー・デコーダーライブラリです。
GitHubはこちらから。

GitHub – hidekatsu-izuno/jsonic: simple json encoder/decoder for java
https://github.com/hidekatsu-izuno/jsonic

…しかし、よく見たら、今後機能強化が行われることがないメンテナンスモードに移行するとのこと。
もし利用する場合は、jackson への移行をおすすめしているとのことでした。

 

使い方のサンプルコードはこちら。

import net.arnx.jsonic.JSON;

// POJOをJSONに変換します
String text = JSON.encode(new Hoge());

// JSONをPOJOに変換します
Hoge hoge = JSON.decode(text, Hoge.class);

いたってシンプルです。

また、XMLをJSONに変換したい場合は、下記のようにします。

Document doc = builder.parse(new File([変換したいXMLファイル]));
String xmljson = JSON.encode(doc);

例えば、下記のようなXMLファイルを変換すると、

<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
  <title>Feed Title</title>
  <entry>
    <title>Entry Title</title>
  </entry>
</feed>

変換後のJSONは下記のようになります。

["feed", {"xmlns": "http://www.w3.org/2005/Atom"},
    ["title", "Feed Title"],
    ["entry",
        ["title", "Entry Title"],
    ]
]

なお、この時、タグ間の空白文字も TextNodeとして出力されるらしいので、これが不要な場合は、DOM作成時に取り除く必要があるとのことでした。

 

以上、簡単ではありますが、JSONIC ライブラリの使い方でした。
もし、JSONのエンコード・デコードをシンプルに行えるライブラリをお探しでしたら、参考にしていただければと思います。
が、最初に書いたように、JSONIC は今後機能強化を行わないとのことでしたので、利用する場合は、jackson を使用するようにしてください。

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村上 著者:村上

【Cordova】初回起動時にcordova-plugin-ibeaconが表示するAlertを非表示にする方法

タイトル通り、cordova-plugin-ibeacon プラグインが表示しているアラートを非表示にする方法です。
実際に表示されるアラートはこちら。

表示されているメッセージ自体は「このアプリケーションがビーコンを検出できるようにアクセスを許可してください」なので、これ自体に問題はないのですが、文章はプラグインの中で指定されているものですし、このアラートとは別に、位置情報の取得許可を求めるダイアログが表示されるので、表示させないほうが綺麗かなと思います。
表示/非表示はお好みかもしれませんが、私の場合、現在開発中のアプリは日本語表記のみなので、英語のアラートは非表示にしようと思います。

 

さて、このアラートを表示させないようにする方法ですが、このプラグインを追加した時に追加される LocationManager.java というファイルの中を修正します。

で、このLocationManeger.java の302行目辺りに、AlertDialog の設定をしている記述がありますので、そこを確認します。
AlertDialog もしくは、アラートメッセージの「Please grant location access so this app can detect beacons.」で調べれば、すぐに見つかると思います。
そして、その記述の下の方に、builder.show(); という記述があり、ここで Alert を表示しています。
なので、これをコメントアウトします。

作業としては以上です!
あとは、一旦アプリを削除して再インストールするか、Android の設定 > アプリ からこのアプリの設定を開き、データを削除してから再度起動すれば、アラートが表示されないことを確認できるかと思います。

 

以上、cordova-plugin-ibeacon が表示しているアラートを非表示にする方法でした。
良かったら参考にしてください。

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村上 著者:村上

【Android】「The minSdk version should not be declared in the android manifest file. You can move the version from the manifest to the defaultConfig in the build.gradle file.」エラー【未解決】

タイトル通り未解決のAndroid Studioのエラーについてです。
いくつかヒットした解決策を試したのですが解消されず…。

エラーはこちら。

The minSdk version should not be declared in the android manifest file. You can move the version from the manifest to the defaultConfig in the build.gradle file.

minSdk の指定を AndroidManifest.xml ではなく build.gradle で指定するようにという内容です。
なので、この指示通りに minSdkVersion を build.gradle に書き直したのですが…それでも解消せず。

記述箇所はこのような感じです。

android {
  ...
  defaultConfig {
    ...
    minSdkVersion 14
    targetSdkVersion 24
  }
  productFlavors {
    main {
      ...
    }
    afterLollipop {
      ...
      minSdkVersion 21
    }
  }
}

ちなみに、この内容は Android Developers のページを参考にしました。

アプリのバージョニング|Android Developers
https://developer.android.com/studio/publish/versioning?hl=ja

Cordova で作成した環境だから、というのもありそうですが、まだわかってはいません。
また、このエラーがあっても別にビルドや実機での実行は試すことができるので、今のところ、一旦放置しています。
が、ずっとウィンドウ上部に「Try Again」が表示されているのもうっとおしいので、早めに解決したいところですね。

 

解決策が判明したら、改めてご紹介したいと思います!

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村上 著者:村上

【Android】HTTP Clientの「OkHttp」でAPIを実行する

タイトル通り、Androidアプリで APIを使う方法についてです。
今回は「OkHttp」という HTTP Client を使っています。

参考にさせていただいた記事はこちらから。

OkHttp(基本的なGET・POST) – Qiita
https://qiita.com/naoi/items/8d493f00b0bbbf8a666c

 

早速ですが、コードはこちらから。

String url = [APIのURL];
Request request = new Request.Builder().
        url(url).
        build();

OkHttpClient client = new OkHttpClient();

client.newCall(request).enqueue(new Callback() {
    @Override
    public void onFailure(Request request, IOException e) {
        e.printStackTrace();
    }

    @Override
    public void onResponse(Response response) throws IOException {
        Log.d("Response", response.body().string());
    }
});

こちらはGETの場合の記述方法です。
データの取得は非同期で行っています。
同期処理も行えるようですが、私の環境では実行時にエラーで落ちたので、使用していません。

こちらはPOST処理の場合。

String url = [APIのURL];
MediaType MIMEType = MediaType.parse("application/json; charset=utf-8");

RequestBody requestBody = RequestBody.create(MIMEType, [送信するdata]);
Request request = new Request.Builder().
        url(url).
        post(requestBody).
        build();

OkHttpClient client = new OkHttpClient();

client.newCall(request).enqueue(new Callback() {
    @Override
    public void onFailure(Request request, IOException e) {
        e.printStackTrace();
    }

    @Override
    public void onResponse(Response response) throws IOException {
        Log.d("Response", response.body().string());
    }
});

GET処理とほぼ同じですね。
違うのは、5行目からの Request の箇所です。
こちらも非同期で処理を行うように記述しています。

 

が、ここで問題が。
記述が間違っているのか、POST処理で Data がうまく渡せません…。
JSONで記述しているのですが、どうしても渡しているはずのデータが受け取れず。
現在調査中ですが…早く直してしまいたいところです。
解決策が見つけられたら、またご紹介したいと思います!

以上、Androidアプリで API を実行するためのHTTP Client「OkHttp」についてのご紹介でした。

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村上 著者:村上

【Android】「Only the original thread that created a view hierarchy can touch its views.」の対処法

今日の記事は、Androidアプリ開発中に遭遇したエラーについてです。
修正はそこまで大変ではなかったのですが、使用頻度が低く、忘れそうだったので備忘録としてまとめます。

エラーは「Only the original thread that created a view hierarchy can touch its views.」というもので、こちらはメインスレッド以外で、TextView などの UI を変更しようとすると発生するエラーです。
シンタックスエラーとは違い、ビルドは通ってしまうので要注意ですね。

 

では、早速対処法についてご紹介。
今回参考にさせていただいたサイトはこちらです。

メインスレッド以外でUIを変更する方法 – Accele Biz IT開発技術 調査報告書
http://accelebiz.hatenablog.com/entry/2016/09/01/061934

エラーが発生したコードはこちら。

TextView textView;

@Override
protected void onCreate(Bundle savedInstanceState) {
    super.onCreate(savedInstanceState);
    setContentView(R.layout.activity_main);

    textView = findViewById(R.id.[ID名]);
    showMessage();
}

private void showMessage(){
    try {
        /* 処理 */
        textView.setText("[表示したい文字列]");
    } catch (JSONException e) {
        e.printStackTrace();
    }
}

一部改変していますが、だいたいこんな感じ。
で、問題は、showMessage() 内の try/catch で指定した、setText() です。
やった事がなかったので知らなかったのですが、このようにメインスレッド以外で UI を操作することはできないようでした。

ですが、対処法もちゃんと用意されていました。
参考サイトそのままですが、Handler を使用して、別スレッドからメインスレッドに処理を依頼する方法です。
具体的には下記のとおりです。

private void showMessage(){
    final Handler mainHandler = new Handler(Looper.getMainLooper());
    try {
        /* 処理 */
        mainHandler.post(() -> {
            textView.setText("[表示したい文字列]");
        });
    } catch (JSONException e) {
        e.printStackTrace();
    }
}

2行目に Handler を宣言し、TextView の操作の記述を mainHandler.post() で囲うだけです。
これを追加したところ、問題なく TextView の操作を行うことができました。

 

以上、TextView などの UI の操作をメインスレッド以外から行う方法でした。
今回の解決策は、例えば何らかの処理を別スレッド&非同期で行っていて、結果が返ってきたタイミングで UI を変更したい、等の場合にも使えるかと思います。
もし、同じエラーでお困りの場合は、是非参考にしていただければと思います。

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村上 著者:村上

【Android】Mapboxで表示した地図の中心を変更する方法

昨日の予告通り、今回はMapboxの地図の中心位置を変更する方法についてです。
前回の記事については、下記から確認頂けます。

【Android】Mapboxを使って地図上にピンを立てる方法
https://cpoint-lab.co.jp/article/201810/【android】mapboxを使って地図上にピンを立てる方法/

 

では早速実装方法について。
なお、今回のコードは Mapbox が導入済みであることを前提に進めています。

まず onCreate() 内に、下記のコードを追加します。

mapView.getMapAsync(this);

ちなみに、この時、Android Studioでは、this の部分がエラーになり、赤い波下線が引かれますので、そこにカーソルを合わせて Alt + Enter を押します。
表示される対処法の項目中に、OnMapReadyCallbackimplements するというような内容の候補があるので、こちらを選択します。
すると、onMapReady() という関数がオーバーライドされるので、その中に下記のコードを追加します。

@Override
public void onMapReady(MapboxMap mapboxMap) {
    CameraPosition position = new CameraPosition.Builder()
            .target(new LatLng(lat, lng)) // Sets the new camera position
            .zoom(11) // Sets the zoom to level 10
            .tilt(0) // Set the camera tilt to 0 degrees
            .build(); // Builds the CameraPosition object from the builder

    mapboxMap.animateCamera(CameraUpdateFactory.newCameraPosition(position), 1000);
}

ズームレベルや、傾きなどは適宜変更してください。
こちらを実行すると、起動後、カメラの位置が上記で指定した位置が中心になるように移動します。
処理としては以上で完了です。

 

意外と回りくどい方法だな…と思うのは私だけでしょうか…?
レイアウトファイルのXMLでは、地図の初期位置を簡単に指定できるので、コード上でも簡単にできてほしいですね。
ですが、意図していたことは実現できたので問題なし!
もし、同じことに取り組んでいる方は、参考にしていただければと思います。

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村上 著者:村上

【Android】Mapboxを使って地図上にピンを立てる方法

今回は、Mapboxを使って、Androidアプリで地図を表示する方法について。
導入は簡単でしたので、今回はそれプラス、地図にマップピンを立てたいと思います。

導入は本家サイトをご参考ください。
なお、マップの表示にはアクセストークンが必要なため、ユーザー登録を行ってください。

Install Maps SDK for android|Mapbox
https://www.mapbox.com/install/android/

上記で紹介している手順通りにSDKの導入やPermissionの設定、MapViewの指定を行えば、問題なく地図が表示できるはずです。
で、地図が表示されたら、いよいよマップピン表示!

コードは下記のとおりです。
重複している箇所があるので、必要なところのみコピー&ペーストしてください。

private MapView mapView;
private MapboxMap mapboxMap;

@Override
protected void onCreate(Bundle savedInstanceState) {
    super.onCreate(savedInstanceState);

    Mapbox.getInstance(this, "[access_token]");
    setContentView(R.layout.activity_map);

    mapView = findViewById(R.id.mapView);
    mapView.onCreate(savedInstanceState);
    mapView.getMapAsync(this);

    Double lng = [緯度];
    Double lat = [経度];
    mapView.getMapAsync(mapboxMap -> mapboxMap.addMarker(new MarkerOptions()
            .position(new LatLng(lat, lng))
            .title("写真を撮影した場所")));
}

こちらを実行すると、下の写真のようにマップピンが地図上に表示されます。

会社で撮影した写真の位置情報を使用したので、若干の誤差はあれど、ほぼあっていますね!

 

以上、地図上にピンを立てる方法でした。
しかしこれだけだと、マップの中心位置≠マップピンが立っている場所、なので、マップの中心位置やピンの場所によっては、地図をかなりスワイプしたりドラッグする必要がある場合があります。
次回は、こちらを解消すべく、地図の中心位置をコード上で操作する方法についてご紹介できればと思います。

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asaba 著者:asaba

【android Java】初心者向け・Linearlayoutの使い方

今日は、androidstudioのレイアウトについて気づいたことを備忘録に残したいと思います。

今回はLinearlayoutの使い方をメインに綴ります。

お題の主役であるLinearLayoutは、ある部品を等しく一直線に並べたいと思ったときによく用いられます。Layoutの中でも最も使用頻度が高く汎用性のあるレイアウトといっていいでしょう。htmlでいうdivの役割と似ていますね。

使い方は、シンプルで一直線に並べたい部品を中に囲むだけ。下記のように書くだけです。

例えば、ボタン三つを横一列で中心に表示したい時は
android:orientation="horizontal"
android:layout_gravity="center"

と<Linearlayout内でプロパティを決めます。
Designタグを見て下記のようになっていれば成功です。

これだけならすごく簡単ですね。

複数の部品を決まった場所にそれぞれ配置したいとなってくるとRalativelayoutを使う必要がありますが、簡単なアプリを作ってみたいというかたはまずはLinearlayoutから触ってみてください。他にもTablelayoutやGridlayoutなど様々な特徴を持ったレイアウトがありますが、使う機会があったらまたやんわりと紹介していきたいと思います。

 

 

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