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著者:aoki

Google検索がバグる!?「金曜日19:00」

先日金曜日の夜に空いている飲食店を探していた時の事です。
時間は21:30頃「浜松市 夜」という単語で検索したのですが衝撃の検索結果が表示されました。

静岡県浜松市の金曜日 19:00 です

え、金曜日は合ってますが今21:30ですし・・・19時じゃないですし・・・
そもそもなぜこの検索結果に・・・

試しに別の日で検索したところこの検索結果は表示されず、普通に飲食店など店舗の結果が表示されました。
何だったんだろうか・・・知っている方がおりましたら教えてください。

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著者:aoki

インフルエンザを疑ったらやる事やってはいけない事

恥ずかしながら先日インフルエンザB型に感染してしまいかなりキツイ状況に陥りました。
インフルエンザというものに初めてかかってしまったという事もあり色々対応が遅れてしまったのもありましたのでその時の状況とどうすればよかったのか、あとインフルエンザ時にしてはいけない事もあったのでまとめておこうと思います。

経緯

2月8日(木)の夕方から急に悪寒と体のダルさが襲ってきて家に帰って風邪薬を飲む。
ただ熱が39度出てこれはまさかインフルエンザでは?と疑い、2月9日の午前中に内科へ行きインフルエンザの検査をするが結果は出ず。
扁桃炎の可能性という診断だったのでその薬と解熱剤である”カロナール”を3回分貰う。
金土日と薬を飲みほぼ寝て過ごすが一向に熱が下がる気配が無く、夜も寝れないのでカロナールで何とか熱を下げて寝ていたが5時間程度で切れてまたすぐ熱が上がり、更にカロナールが無くなってしまう。
月曜日出社時にはカロナールは当然なく仕方なくロキソニンを飲んで出社。
しかし月曜日の夜も相変わらず39度なので流石にこれはおかしいという事で火曜日に再度内科でインフルエンザの検査を受けた結果、無事インフルエンザB型を検出。
ここで初めてインフルエンザ治療薬である「イナビル」を処方され、2月15日(木)に1週間ぶりに熱が下がり2月17日(土)に完治に至る。

インフルエンザを疑ったら

私はインフルエンザに罹ったことが無かったので知らなかったのですが、インフルエンザに感染して時間があまりたってないと検査で出ない事があるようです。
今回熱が出て12時間近くたってましたが結果としてインフルエンザ治療が遅れ、苦しい思いをする羽目になりました。
もし高熱が続く場合はインフルエンザの検査で出なかった次の日も検査をすることをお勧めします。

インフルエンザの際にしてはいけない事

経緯で書きましたがあまりに熱が下がらずきつかったのでロキソニンを数回飲んでいたのですがこれはNGのようです。
成分の関係でインフルエンザ脳症の予後の悪化やライ症候群という症状を起こす可能性があるようで、インフルエンザの際の解熱剤は「カロナール」のみとの事。

診察の際

診察の際にインフルエンザの時期などは「周りにインフルエンザはいますか?」と聞かれます。
この時に本当に要る場合は必ず「いる」と答えた方が良いです。
その場合は検査でインフルエンザが出なくてもインフルエンザの治療薬を処方してもらえるので結果としてインフルエンザ治療が早く終わります。
まぁ周りにインフルエンザ患者がいて「いない」と答える人はいないと思いますが・・・

始めてのインフルエンザとにかく辛かったです、予防はもちろん必要ですがかかってしまったときどうすればよいか知っておくことも大事ですね。

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村上 著者:村上

【イベント】2月2日に「第4回 浜松ICTシンポジウム」を開催致します

日も近くなってきたので改めてご案内。
2月2日(金)に、浜松駅前のホテルクラウンパレス浜松にて、「第4回 浜松ICTシンポジウム」を開催致します。
シンポジウムについて、詳しくは下記のページもご覧ください。

2018年2月2日、浜松ソフト産業協会主催「第4回 浜松ICTシンポジウム」を開催します。
https://hamamatsusoft.com/news/2017/00033/

なお、主催団体は「NPO法人 浜松ソフト産業協会」です。
浜松ソフト産業協会について、詳しくは下記の公式サイトをご覧ください。

特定非営利活動法人 浜松ソフト産業協会
https://hamamatsusoft.com/

 

で、こちらの浜松ICTシンポジウムですが、今回は「浜松」にスポットを当てた講演テーマになっております。

第4回を迎えた浜松ICTシンポジウムは、浜松地域における「未来価値の創成」にスポットをあてます。
第1部では、光・電子技術の活用で産業振興を推進する「フォトンバレープロジェクト」構想と、光技術における「微弱光イメージング」の最先端に迫ります。
第2部では、実例を挙げながらセンシング技術とアルゴリズムの潮流を垣間見るとともに、自動運転の実用化への可能性について事例を交えて考察します。

本シンポジウムを通して皆様と知の絆が結ばれることを願っております。

※こちらの説明文は、公式サイトから転載させていただきました。

プログラム内容は下記のようになっております。

◆講演プログラム

第1部-1

「光・電子技術を活用した未来創生ビジョン」

伊東 幸宏 氏 Yukihiro Ito
公益財団法人浜松地域イノベーション推進機構
フォトンバレーセンター センター長

第1部-2

「フォトンカウンティングイメージングを含んだ極微弱光イメージングとその応用」

丸野 正 氏 Tadashi Maruno
浜松ホトニクス株式会社 取締役 システム事業部長

第2部-1

「IoT時代のセンサーデータ活用の事例と課題」

森川 恭徳 Yasunori Morikawa
NPO法人 浜松ソフト産業協会 理事
株式会社モアソンジャパン 代表取締役社長

第2部-2

「浜松での自動運転の取り組み、自動運転の技術」

須山 温人 氏 Atsuto Suyama
SBドライブ株式会社 CTO

 

このシンポジウムの聴講は、現在 絶賛受付中です。
ご興味がおありの方は、是非下記からお申し込みください。
https://hamamatsusoft.com/news/2017/00033/
聴講は、一般 3,000円で、学生の方は 2,000円となっております。
講演後は懇親会も開催致しますので、お時間がある方は、是非懇親会にもご参加ください。

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