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asaba 著者:asaba

【iphone】続・iphone故障記

iphoneが復活してから二日が経ちましたが、いまのところ同じような現象が起きることはなく平穏が戻ってきたような気がします。

もう二度と同じ過ちを繰り返さないようにここに心当たりのある行為と対処法を書いておきます。

まず、自分は作業時にiphoneを使っていた時に接触の調整のためにアダプタを抜き差ししていましたが、この時点でかなり危ないことを

しているなぁと後から後悔しました。iphoneを使いながらこれをしていると、高い確率で接触不良を起こしてショートをしてしまうから

です。iphoneだけならまだしも最悪使っているpcもショートしてブルースクリーンが出現することもあり二次災害に陥るので

どんなに急いでいるときもこれだけは絶対に避けてください。右端のツールバーでiphoneを安全に抜き差しできるので

(usbの形をしているので分かりやすいです。)作業中にiphoneを外したくなったときは必ずこれを使って僕の二の舞にならないように

してくださいw上記ほど関連はないかもしれませんが、androidと併用して繋いでいたのでpc側がビジー状態になって通信が遮断されて

iphoneが宙ぶらりん(データが空っぽ)になってしまった可能性も否定できないです。

デバイスを複数使ったマルチタスクはなるべく避けた方がいいかもしれませんね・・・。

 

以上ですが、まとめると

 

・むやみにiphoneを抜き差ししない

 

・複数のデバイスと一緒に接続をしない

 

・一度なった時は落ち着いて電源を切ることを優先する

 

の三か条です。不適切な行動でpcとiphoneが共倒れにならないよう守っていきましょう。

 

 

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【iphone】iphone故障記

昨日ブログを書き終わったころにちょうどiphoneの調子が悪くなりまして・・・まさにタイムリーな瞬間でした。

 

症状としては、iphoneのデータは生きていました。が、フリックやボタンの反応がとても遅く、一つのクリックを終えるのに1分もかかっ

てしまうという異常事態に。ようやくデスクトップまでたどり着いたかと思いきやなぜか速攻でロック画面に戻る始末。

 

電源が突然落ちたことは何度か見ていて慣れっこだったのですが今回のエラーはさすがに狼狽えました。

 

なんせバックアップを最後に取ったのは三か月前でアプリやアドレスの更新も結構していたので今壊れてもらうとだいぶめんどくさいこと

 

になってしまうのでw何より購入して一年未満なので残ったお金をどうしようとまで考えて半ばパニック状態になりました。

 

これはまずいと思いiphoneを購入した携帯ショップ(車で約20分くらい)に急いで向かいました。運転中も何回かボタンを押したりと応急処

 

置を試みましたがやはりおかしいまま。途方に暮れていたのですが、イチかバチかiphoneの電源を切ってみることにしました。

 

先ほど述べた通りフリックにもものすごい時間がかかり、ある程度超過するとロック画面に戻ってしまうので電源を切るフリックバー

 

が出てきた瞬間に指をしゅばばばっとスライドさせましたw。ダメ元でしたが今の自分にはもうこれしか出来ることがなかったので一縷の

 

望みをかけて電源を切るしか方法がなかったのです。しばらくすると、画面にアップルのロゴが・・・。よくわかりませんが電源を

 

落すことに成功したっぽいです!!これで一タスク終わり、後は再起動して通常通り動作すれば元通りです。

 

生き返ってくれ~という思いを込めて再起動した結果・・・なんとあっさりと元の状態にもどすことができまし

た!!!アプリの中身も

無事でした。治ったもののまたいつ壊れるか分からないので直ぐにバックアップをとる作業をしました。肝心な原因ですが、ihpneを

 

仕事で使っている最中だったので予測はつきますが、詳細は次回詳しくかいていきたいと思います。お騒がせしましたm(_ _)m

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【iphone】勝手にアプリが起動する話

UQMobileサービスのiphone6sを買ってからもうすぐ一年になりました。格安simだけあって一か月の使用料金が5000未満に抑えられwifi下

では通常サービスのiphoneと変わらない速度なのでストレスを全く感じずにスマホライフを楽しんでおります。

しかし最近になって色々不調がでてきました・・嘘だろまだ一年なのに。内容というのもiphoneを一回閉じてまた開こうとすると持っている

アプリがランダムに開くようになっていたりページが粉雪みたいに溶けるようにゆっくり消えたりと少し笑い事では済ませられない感じです。

最初はアプリのどれかがデカい容量くってるのかなと思ったのですが容量128GBで残り102GBなので抱えすぎて落ちるなんて考えられない

のでむやみにアプリを消すのをやめました。自分は持っていませんが海外産のアプリは容量が多く広告も結構やかましいのでiphoneの

寿命を延ばしたい方は頻繁に使わないほうがいいかもしれません。持っているよりは必要な時だけインストールして使うのがベターっぽい

です。結局容量の大きかったやっていないソシャゲや音響ツールを消したのですがよくなったのかそのまま変わっていないのか

全く分かりません。物理破損も考慮しましたが水没させない限りはデータは飛ばないので除外しました。(ハードはポケットから落下させ

た位では死なない程度に頑丈なので)ん~なんだろう・・・。

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【cordova-react】エラー備忘録:propTypeの型を間違えた

コンポーネントのpropの値を渡すときはpropTypeパッケージを使いますが、proptypeの方の指定を間違えるとエラー(Warning: Failed

propType: Invalid prop of type `array`)で怒られてしまいます。これはjsonで受け取る時の型が定義した型と違う時に起きるエラーです。

例えばですが[]javascript]

"point": [
{
"math": 1,
"math": [1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9, 10, 11, 12, 13, 14, 15, 16, 17, 18]
},

jsonファイルを見ると、上のmathはkeyと値で定義しただけなので下のように定義をします。



itemKeys: PropTypes.string.isRequired

ところが下のmathは、配列で値を囲んでおり、これをproptypes.stringで定義してしまうと型が違うよと怒られてしまう訳ですね~。

配列の時は下記のように定義して上げましょう。


itemKeys: PropTypes.array.isRequired

stringのところがarrayに変わっただけなので 形式はあまり変わらないです。日本語の記事が少なかったのでもし同じエラーで悩んでいる

かたがいたら参考にしてみてください。

参考URL->https://stackoverflow.com/questions/37063418/warning-failed-proptype-invalid-prop-of-type-array-expected-object-with-re

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【javaScript】readDataURLのエラー解決備忘録

inputタグで’file’と設定すると、ギャラリーから画像を選択してそれをimgタグに紐付けてあげれば選択した画像をアップロードすることが

できますが、ギャラリーから画像を選んでいてそれをキャンセルした時にエラーが起きました。アプリの機能面では影響がなかったもの

のメンテナンスの時にこのままでは可読性が下がるし追加した機能がバグを起こすかもしれないと思ったので修正を試みました。

画像はnpm startで起動したものです。

Filereaderで読み取った値がblobでなかったので実行できませんでしたという訳でしょうか。画像を選ばなかった時のreadDataURLの

進路先が用意されていなかったために起きたのだと思われます。とりあえずifで分岐点を作ってあげて、falseの時はreturnで処理を終える

宣言を用意してあげることで解決させることができました。めでたしめでたしです。

 

<pre>    if (file) {
      fr.readAsDataURL(file);
    } else {
      return;
    }
</pre>

 

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【html5】imgタグでQRコード生成

タイトルの通りです。何か月か前に、reactのパッケージ「qrcode.react 」を使ってQRコードを生成する記事を書きましたが、それが

QRcodeAPIを使ってhtmlのタグに組み込んで作れることが分かりました。処理の内容は単純で、api.qrserver.comのQRコードジェネレータ

を使ってQRコードの本体とURLをしてるだけなのでこちらで実装するコードもかなり短いものとなっております。

このように記述してビルドすると下記のQRコードが出来上がっていると思います。

QRコード

 

※urlは静岡西部のローカル、FMHaroになっています。

上記の図のようにまずはQRCodeAPIのURLを書き、続いてdataから組み込みたいサイトのURL(遷移先のURL)を記述するだけで

完成となります。また、後ろにsizeやbgColorを設定することでオリジナルのQRCodeを作ることもできる柔軟性も持ち合わせているので

総じて使いやすいライブラリといえるでしょう。

 

提供しているサイト(海外ぽい)のURLです。ここでライブラリの概要を見ることが出来ます。http://goqr.me/api/

 

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【cordova-react】 tips of react

今日は自分に対しての備忘録になります。同じようなことを前にも言っていたかもしれませんがこの先も何回かこんなネタが続くと

思われますのでご容赦ください・・・。それでは本題に入ります。reactの話です。

 

あるコードをgitでマージして取り込んだ後にコンパイルした時の話です。その中でhrefタグで囲んだテキストをクリックすると次ページに

遷移してくれるようなコードを書いたのですがURLのみ変わりページ自体が遷移されないという事態に直面。以下ダメな例↓


<a href="#hoge">

これは、hogeの前に置いてあるシャープがコンポーネント生成を阻害したことで引き起こり、その存在を完全に忘れ去っていたことで

起きてしまったエラーです。遷移したい時は前のシャープを必ず消しましょう。必ずです。今まで自分はreactで使うRoutetとして

HushRouterを使っていたのでシャープが無視されて遷移できてしまっていたのだと思われます。

HushRouterを設定していると上の状態でも遷移してしまうので遷移させたくない時はBrowserRouterを使いましょう。

軽い気持ちで使わずに事前にきちんと調べておきましょうという感じです。(猛省)

 

二つ目はコンパイル時に起きたことなのですが、これもどのタイミングで起きたのかはっきり分からずに解決してしまったので詳細が

分かったらすぐに載せたいと思います。いつも通りcordova run androidをするとこんな感じで赤文字エラーが出ます。

直訳するとandroid-versionsが見つかりません、です。いつどのタイミングでこのパッケージが消失したのかはっきり言って全く分かりま

せん。プラットフォームも入れ直した状態ですし、gitでプルした後も動いていたのでいきなりのエラーに面食らってしまいまいました。

とりあえずサイトに書かれていた通りnpm install android-versionsでパッケージを入れ直して解決・・・しましたがどこかすっきりしない

ですwとりあえず困ったら大正義npm installしてしまいましょう、という感じです。

参考にさせていただいたサイトー>http://kaki.work/2018/07/31/cannot-find-module-android-versions-%E3%81%8C%E5%87%BA%E3%82%8B%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F/

 

 

 

 

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【cordova-react】チェックボックス実装

reactを勉強してから今に至るまで数多くのコンポーネントを作っていました。今作っているアプリにチェックボックスが必要ということ

が分かり色々参考にしながら実装することになりました。チェックボックスとはアンケートなどでよく使われる一般的なコンポーネント

で、クリックするとレ点が出現します。これをtrueの状態と呼び、レ点が入っていない時はfalseになっている状態と頭の隅に置いておき

ましょう。今回のポイントとしては以下の2点に重点を置きました。↓

・チェックボックスが一つだけあるフォーム

・trueになった時にある値をsetStateする

チェックボックスが複数ある時はmapでまとめてrenderに描画できるよな、でも単体でも機能してくれるのかな?みたいな疑問が浮かび

ましたが杞憂に終わりました。チェックボックス一つだけの実装はそんなこと考えるまでもなくさくっとできてしまいました。

前置きで黒く箇条書きで書いてしまいましたが大したことではなかったです、すみません・・。


<input type="checkbox" value="1" onChange = {this.onPermission} defaultChecked={this.state.checked} ></input>利用規約に同意する

こんな感じです。もしよかったらコピペして使ってみてください。defaulCheckedで初期値がtrueかfalseか選べます。

 

2点目もそこまで大したことない・・・ですがコンポーネントの作り方自体分からなくて躓いている初心者の方々のためにあえて簡単に

抽象的に説明します。字面通りですがtrueになった時にsetstateで値を飛ばしてあげるという単純明快な行為です。

<pre>  onPermission(e) {
    this.setState({checked: !this.state.checked});
    if (this.state.checked) {
      return;
    } else {
      console.log('success');
      const date = new Date();
      this.setState({permission: date});
    }
  }
</pre>

長ったらしいのは好きでないのでコード載せちゃいますね。(#^^#)

動作はそのまま、onPermissionが押されたらcheckedの値がsetStateされます。手前のビックリマークは現在のcheckedパラメータではない

ほう、つまりデフォルトの値falseの逆の値のtrueをsetStateしますよ!という意味になります。

falseのままだとreturnで何もせず、trueならば現在時刻をsetStateするコードだとはっきり見て取れると思います。

 

確実にこれより綺麗なコードは存在するのですが、僕みたいにreact始めたばかりの方は経験が浅いうちはこれくらいの雑多なコードのほ

うが覚えやすい気がします。

 

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【iosアプリ】ニフティ不動産が出しているアプリが良い!

来年辺りに引っ越しを検討している筆者です。物件探しは何回か経験があるので条件を絞って探すのはお手の物なのですが、各不動産

会社と比較してどこの会社が管理している物件が安いか比較するところは無頓着で後でこっちのほうがやすいじゃん!!みたいな後悔は

何度もしてきました。少し早いですが自分はニフティ不動産の賃貸物件検索アプリを使って物件探しの審美眼を鍛えております、はい。

このアプリは、スーモやアパマンといった大手を中心に管理されている賃貸マンションを不動産別で比較できる不動産版トリバゴみたい

な感じのアプリになっています。ただ探すだけでなく、お気に入り機能を使って同棲したい方と住みたい賃貸を共有したり他のユーザー

が気に入った場所を見ることができます。

 

住む前の事前情報ってすごく大事なのでここはしっかり物件のお見合いをして住む場所を

決めたいですよね。lineでリンクを送信できるので、相談したい方や親しい方と伝達してしっかりと前相談ができるのもスマートですね。

また、このアプリでは引っ越し業者の比較も簡単な仮の見積もりを作ってできます。引っ越し料金が気になるという方はこれを

使ってコストカットできる点も見逃せないのではと思います。

 

語彙力がないのであまり伝わらなかったかもしれないですがどうでしょうか?引っ越したいけどどこがお得なのか分からない、あのサイト

には自分に合った条件の物件がなかったには向いているアプリだと思います。

 

大分脱線してしまいましたが偶の息抜きという感じでみてくださいね、それでは!!!

 

 

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cordWriterのちょっとしたバグ

cordWriterは、文字コードやタブのスキップ数などの機能をほぼサイドバーで管理できることが特徴で、更に20つの言語に対応にも

対応している優秀なエディタです。自分も今これを使っています。

 

 

唯一の欠点は、いきなり落ちること。コードをいじっている最中でも保存する寸前でもお構いなしに降りかかってきます。

しかもandroidStudioと違ってその場で保存されないので、ソースツリーなどを使っていない小さなプログラムだと書いたコードが

全てパーになるのでものすごい損害になってしまいます。

他のエディタでは落ちたことはないのですが、自分はcordWriterを使う時のみに限り複数でのエディタを開いたりサイトを開きっぱなし

にしないなど工夫をしてきました。それから頻度は格段に減りましたが、エディタを使っている時に他のサイトを閲覧しようとするとペー

ジを開いた瞬間に落ちてしまったりととにかく負荷にものすごく弱いエディタということは身に染みて理解できました。

また、連続でアプリを起動してもバックグラウンドで負荷がかかるのでこれも避けてください。

タスクマネージャーを起動していればどのアプリが負担をかけているか簡単に検証できるので、cordWriterとでセットで使うと

予防もできて開発効率が上がるのでおすすめです。