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【androidstudio】’app:processDebugResources’関係のエラー解決法

cordovaのアプリ開発の際に新しいプラグインを追加したのでandroidプラットフォームを入れ直して

再度ビルドをしたのですが、ここで下のエラーが何行も出てきました。

AGPBI: {“kind”:”warning”,”text”:”Type `libcore.io.Memory` was not found,
it is required for default or static interface methods desugaring of `void com.google.android.gms.
internal.measurement.zzhw$zzb.zza(long, byte)`”,
“sources”:[{“file”:”C:\\Users\\swift0202\\.gradle\\caches\\transforms-2\\files-2.1\\
6ef43ef958f670e4f09ee2929228866c\\jars\\classes.jar”}],”tool”:”D8″}

・・・一行でもとても長いのですが、これが二十何行も吐き出されました。さすがに気分が悪い。

ここで幾つかの方法を試してみました。

・今あるプラグインのバージョン修正→このエラーとは関係ないもよう。

・gradleのバージョン修正→既に揃ってた。

・npm iとnpm i cordova→昨日やった。

 

心当たりのある作業は全て行ったのですがエラーは相変わらず。

職場の方に聞くと、どうやらプラットフォームのバージョンが違うため

起こるというものでした。

解決方法は、cordova platforms rm anrdroidで現行のプラットフォームを

削除。改めてプラットフォームを入れ直すのですが、ここで

cordova platforms add android@8.1.0と追加するバージョンを指定してください。

ビルドエラーが出なければ成功

通常のcordova plugin add androidだとandroid 7.1.4をダウンロードをする仕様

となっており、バージョン7.1.4では警告文である↓がエラーとなって

表示されてしまいビルドができなくなるということでした。

AGPBI: {“kind”:”warning”,”text”:”Type `libcore.io.Memory` was not found,
it is required for default or static interface methods desugaring of `void com.google.android.gms.
internal.measurement.zzhw$zzb.zza(long, byte)`”,
“sources”:[{“file”:”C:\\Users\\swift0202\\.gradle\\caches\\transforms-2\\files-2.1\\
6ef43ef958f670e4f09ee2929228866c\\jars\\classes.jar”}],”tool”:”D8″}

npmと一緒で無指定だと安定版を提供するというものでしょうか。分かりにくい。

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