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【webpack】webpack3でUglifyjsWebpackPluginを使う方法

UglifyjsWebpackPluginとは、webpackに自動でjavascriptを圧縮させるプラグインです。

公式によるとbundleでまとめたjavascriptを、更に改行や不要なコード削除を行うことで

読み込み速度を改善させることができるみたいですね。

webpack4ではwebpack.config.jsで以下のようにして使うことが出来ます。

 

c

//webpack.config.js
<pre>const UglifyJsPlugin = require('uglifyjs-webpack-plugin'); 
  module.exports = {
   optimization: { minimizer: [new UglifyJsPlugin()],
  },
}</pre>

 

webpack3の場合はoptimizationで書くことが出来ないので

npmで必要なプラグインをダウンロードした後に以下のように

定義をします。

 


//webpack.config.js

const webpack = require("webpack");

plugins: [new webpack.optimize.UglifyJsPlugin(),],

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